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僕は野球でピッチャーをしています。シュートはどこにふたんがかかるか教えてくだ...

zet********さん

2008/11/2921:03:24

僕は野球でピッチャーをしています。シュートはどこにふたんがかかるか教えてください!

結構シュートを調べてみるとよくこのようにでてきます。「シュートは肘を故障しやすい」と!
僕はこれから高校野球を始めようとしていてシュートを習得したいと思っています。
だから一番うえでのべたようになぜ故障しやすいのか?どこに負担がかかっているのか?
くわしいことがわかる人がいれば教えてください!!

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ベストアンサーに選ばれた回答

匿名希望さん

2008/11/2921:23:05

実はシュートというのは投げ方さえ間違っていなければかなり安全な変化球です。
内側にひねることを意識しすぎて肘に負担がかかる場合が多く、間違った情報が流れているのです。

桑田なんかもシュートのことで同じことを言っています。


懸念されやすいものとして先に述べた
・捻るのを意識しすぎて肘に負担がかかる
・変化量を増やそうとして肘が下がる
・曲げようとして体の開きが早くなって肘に負担がかかる

これらが起こりやすいのであって正しいフォームで投げれればシュートは安全な球です。

質問した人からのコメント

2008/12/1 22:35:38

成功 ありがとう!
まあこれからがんばっていくぜ

ベストアンサー以外の回答

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hos********さん

2008/11/3013:51:59

変化球というものはストレートに比べコンマ何秒か、または数センチか変化して打者のタイミングをずらせば効果があるものです。それをより変化させようと思って、必要以上にひねったりするので手首や肘を痛めてしまうことが多いです。従って最近のプロ野球ではストレートに近い=体への負担が少ない「カットボール」「2シームと3シーム」「スプリットフィンガー」などの全盛となっています。
お尋ねの「シュート」ですが、無理に変化させようと思うと必要以上に普通に投げるのとは逆方向にひねってしまうので肘を痛めやすくなります。ボールの縫い目に沿って人差し指を掛けてストレートと同様に投げれば、ボールは自然にシュート回転になります。

sho********さん

2008/11/3002:04:15

正しく投げれば何も負担なし。
意識を置くのは指先だけ。
無理に曲げようとするから捻るわけで、もともと強烈な変化で空振りをとるような球種ではなく、微妙に曲げて芯を外すボールであることをまず理解すべき。

シュートで名を馳せた西本聖さんは何年投げ続けたと思ってますか。

dai********さん

編集あり2008/11/3021:54:04

シュートは普段使わない反対方向に肘を捻るのが故障の原因ではないのでしょうか。また中途半端なシュートでは打たれやすいので無理に変化を大きくしようとして肘をより大きく捻ってしまい肘を故障してしまったと言うのもあります。
シュートはゴロを打たせるのはもってこいですが負担が大きいので最近ではツーシームを使う投手も増えてきています。
余談ですがかつて「カミソリシュート」を武器に大洋ホエールズ(現横浜ベイスターズ)のエースとして活躍した平松政次氏は「シュートは投げ方さえよければ故障しない」と言っていました。平松氏はシュートの変化を肘の捻りではなく体の開きで調節したらしいです。詳しくは分かりませんが投げ方さえよければ故障しにくいのではないでしょうか?

hosei1bbobcさん3シームとはなんですか?2シームと4シームしかなかったはずですが。

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