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質問です、1985年に行われた米軍のM1911に変わる正式拳銃のトライアルで...

god********さん

2019/7/1307:47:31

質問です、1985年に行われた米軍のM1911に変わる正式拳銃のトライアルで、ベレッタやSIGの他にどんな銃器メーカーの銃が出ていたのですか?、

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pat********さん

2019/7/1615:59:46

ベレッタ:M92SB-F
SIG:P226
S&W:M459(M559)
FN:ハイパワーDA
ステアー:GB
H&K:P7
ワルサー:P88
コルト:SSP
ルガー:KP85
スター:???

こう見ると作動機構等や機械的な信頼性の問題からトライアルするまでもなく、ベレッタかシグになるのは自明の理でしたね。

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m_0********さん

2019/7/1517:51:37

ブローニング・ハイパワー、国産拳銃などみたいですね。ブローニング・ハイパワーは100年以上も前に開発されて、最近まで、生産が続いていたみたいです。ジョン・ブローニングは天才だなぁ。


現在の次期拳銃の候補
グロック17、H&K SFP9、ベレッタAPXの模様。

要求項目
・握把(グリップ)の太さを調節できること。

・銃を保持している手で弾倉を外せること。

・現有の拳銃用弾薬を使用できること。

ブローニング・ハイパワー、国産拳銃などみたいですね。ブローニング・ハイパワーは100年以上も前に開発されて、最近ま...

aab********さん

2019/7/1310:18:35

ワルサー社やベルギーのFN社なんかも参加していたようですよ。
いろいろな試験をする中で、最終的にベレッタ社とSIG社が残って、M92が採用された、と。
M92の特徴的なスライドは発射時に破断したり、砂などを噛んで作動不良を起こしたり。射撃精度や作動不良間発砲可能弾数などでもSIGが提案していたピストルに劣っており、優位は価格が少し安いだけでした。
これにはアメリカが進めていたミサイル防衛計画が絡んでおり、イタリアは協力に消極的でした。そこで、ピストルを制式採用する見返りにミサイル防衛計画に協力を取り付けた、というわけです。
この政治的取引による不正入札で米兵のみならず民間市場でも銃の破壊による死傷者が出ています。
不正を疑われないため、SIG社のピストルも公的機関向けに採用しており、税務署などが使用しています。

日本国自衛隊や海上保安庁、警察に配備されている自動拳銃はSIG社のP220を新中央重工がライセンス生産したものです。短列弾倉のため銃把が細目で握りやすいピストルといえます。

ton********さん

2019/7/1307:59:42

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