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昔の学校教育ではご飯を残した生徒にはご飯にお茶もしくは牛乳をかけて食べさせる...

hir********さん

2019/7/1710:54:57

昔の学校教育ではご飯を残した生徒にはご飯にお茶もしくは牛乳をかけて食べさせるように指導させられていたのでしょうか?何故わざわざ吐瀉物のようにして吐き気をもよおさせながら食べさせていたのでしょうか?昔の

教職員は子どもには味覚が無いと思っていたのでしょうか?

補足実体験です。

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bep********さん

2019/7/1810:54:23

「ご飯にお茶もしくは牛乳をかけて」という経験は無いが、たしかに、やたら厳しく完食させるよう指導してた教員はいましたね。

要するに、オツムの程度が低いのでしょう。

「残さないように」というのは、あくまで集団レベル(クラスや学校全体)の目標のはずなんだけど、それを個人レベルに矮小化しちゃってるわけですよ。

児童や生徒個々の責にしちゃった方が、その時々の指導としては楽ですからね。

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ベストアンサー以外の回答

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wws********さん

2019/7/1722:24:21

残してはダメ、好き嫌いはダメ、という学習指導要領です。

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och********さん

2019/7/1716:10:42

わたしはアラフォーですが。
人生において、そんな先生1人も居なかったですよ。

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jam********さん

2019/7/1713:55:30

昔は『残す事はダメな事』として、指導されていたのは事実あったと思います。私の時代も、給食の時間が終わって周りが掃除をはじめているのに、いつまでも食べさせられている子というのは毎学年いました。

今は、残す事を『強要するのは良くない』という流れになっており、いただきますの後にまずは減らしたい子が並んで自分の食べられる量に調整し、その後、食べ終わった子からおかわり(人気のメニューはじゃんけん)したい子はどうぞという小学校も多くなりました。

昔と違って、全体的に物が溢れる程に何でもありますからね、食べ物も『もったいないから食べなさい』はなくなりつつありますね。仮にあったとしても、各家庭の親が言うくらいでしょう。

ご飯に牛乳…気持ちわるっ笑。お前食べてみろよって言いたくなりますね。余計、給食が嫌いになりそう。せめて、ふりかけにして欲しかったですね。ちなみに、小学校の先生によっては、残ったご飯を、ふりかけおにぎりにしてくれる先生もいますよ。

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kay********さん

2019/7/1713:51:31

実体験との事ですが、それはやり過ぎではないかなぁ〜と思います。
どんなに頑張っても食べれないなら仕方ないのに…(作ってくれた人には悪いですが。)

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chi********さん

2019/7/1711:48:15

そんなことさせられたの、あなたくらいですよ。聞いたことも見たこともないもん。
残念でしたね。

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