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蟲師 惡の華 人類は衰退しました 灰羽連盟 lain RD潜脳調査室 妄想代理人 電脳コイ...

wmu********さん

2019/7/2721:31:06

蟲師 惡の華 人類は衰退しました 灰羽連盟 lain RD潜脳調査室 妄想代理人 電脳コイル
のような独特な世界観のアニメを教えて下さい。複数お願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kmf********さん

2019/7/2722:24:13

TEXHNOLYZE
∟暴力と絶望に支配されている都市に生きる少年たちの姿を描く。

Ergo Proxy
∟人とロボットが共存する理想の楽園都市“ロムド”を舞台に、謎の殺人事件を追う市民情報局の女性キャリア、リル・メイヤーの物語を描く。

RErideD-刻越えのデリダ-
∟主人公は、冷凍睡眠により10年の時を超えたデリダ・イヴェン。
彼は、目覚めてすぐ自律機械DZの暴走により荒廃した世界を目の当たりにする。親友の最期の言葉を守るためデリダは個性豊かな仲間たちと共に、世界に迫る悲劇の回避と一人の少女を救う旅に出る。

WOLF'S RAIN
∟人の姿をし、人間たちの目を欺きながら密かに生き延びている狼。そんな狼の末裔・キバが狼だけの世界を追い求める。

シゴフミ
∟想いを残したまま亡くなった人が大切な人へ宛てて書いた手紙「死後文」(シゴフミ)を届ける「死後文配達人」の少女・フミカと、その相棒の喋る杖・カナカ、そして死後文に関わった人たちの姿を描く。

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ベストアンサー以外の回答

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gar********さん

2019/7/2901:19:14

変わっていて魅力的な世界観という意味なら

「宝石の国」
「少女終末旅行」
「ケムリクサ」
「メイドインアビス」
「シドニアの騎士」
「戦う司書」

辺りは個性的で雰囲気も良く、物語も良く出来てます。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

当然ディメンションWに決定だよ
無論ディメンションWに限定だよ
勿論ディメンションWに指定だよ
多分ディメンションWに認定だよ
一応ディメンションWに確定だよ
ネットゴーストPIPOPAは傑作だよ
ネットゴーストPIPOPAは上作だよ
ネットゴーストPIPOPAは秀作だよ
ネットゴーストPIPOPAは良作だよ
ネットゴーストPIPOPAは名作だよ
ネットゴーストPIPOPAは佳作だよ
ネットゴーストPIPOPAは意欲作だよ
ネットゴーストPIPOPAは超大作だよ
ネットゴーストPIPOPAは話題作だよ
ネットゴーストPIPOPAはネ申アニメだよ
ネットゴーストPIPOPAは神アニメだよ

当然ディメンションWに決定だよ
無論ディメンションWに限定だよ
勿論ディメンションWに指定だよ...

cin********さん

2019/7/2800:40:21

モノノ怪
これしか思いつかなかった

hk9batp2さん

編集あり2019/7/2804:08:54

・グリーンレジェンド乱
宇宙から飛来した謎の物体に水と緑を奪われ、地表のほとんどが砂漠化した地球を舞台に、水と緑とヒロインを取り戻すために主人公の少年やその仲間が冒険し戦うファンタジーアニメ。

少なくとも10年は前から「あのアニメのタイトル教えて」系の質問での出現率がそれなりに高い作品で、実際に見てみるとその砂漠や遺跡を舞台にした乾いた世界観のビジュアルや、丸っこく比較的かわいらしいキャラクターデザインの割になかなかエグいグロシーンや恐怖を感じるようなシーンがあったりとか、 街全体に炎が走ったりとか大きなたんぽぽの綿毛みたいなものが夜飛んでいるとか、砂漠を海のように移動する船があったりと、全体的にも部分部分でもインパクトのあるシーンが多く、確かに記憶に引っ掛かりそうだなというシーンが多い作品になってます。


・KEY THE METAL IDOL
主人公のロボットのような少女が、おじいちゃんの死と「3万人友達を作れば人間になれる」という遺言を聞いたのをきっかけに田舎から東京に出てきてアイドルを目指そうとする物語。

「乱」と同じく「あのアニメのタイトル教えて」系の質問での出現率がこれまた高い作品。
アイドルを目指す物語と書きましたが、少なくとも典型的なアイドルアニメでは無いです。
「3万人の友達」に隠された謎と、戦闘用のロボットを製造しておりおじいちゃんとも何か繋がりを持っているらしい悪役側の動向と陰謀、本当にロボットなのか?それとも…主人公の秘密、そしてアイドルというキーワードをきっかけに知ったもう一人の少女にも…。
謎が謎を呼ぶ、ミステリアスでオカルト的なストーリーがとても面白い作品です。
全編通してかなり薄暗い雰囲気で、 インパクトのあるグロテスクなシーンや、一回見ただけでは何のことなのか意味がはっきりしない、記憶に引っ掛かるようなシーンもやっぱり多めなものになってます。


・THE 八犬伝&THE 八犬伝~新章~
南総里見八犬伝を原作にしたアクションアニメ。

これは「あのアニメのタイトルを教えて」系の質問での出現率が特別高い作品ではないんですけど、でも変わっていて面白い作品だと思うので。

オカルト的要素が強い時代劇アクションものなんですけど、作画監督が毎回違って個性を出していることによりキャラクターの見た目が結構毎回異なるというのがある、そしてそれでいてアクションとか芝居のレベルはかなり高いというのが面白い点のひとつです。
ナレーションが古い日本語の言い回しなのも独特な世界観や雰囲気を作ってると思います。
まあ正直今の言葉の使い方では無いのでちょっと分かりにくいそのナレーションがないと物語の理解がそもそも困難なのと、新章の方になるとナレーションがほぼ無くなって物語を理解するのがより難しくなったという結構大きな難点があるんですが、それもある意味面白い点のひとつとして。


・I・Я・I・A ZEIЯAM THE ANIMATION
ゼイラムと呼ばれる最強の宇宙生物と戦う少女の活躍を描いたアクションアニメ。

原作にあたる特撮映画をよく知らないんですが、 それでもコレ単体で十分楽しめる作品で、 特徴的なのはどちらかというと東洋的でありながらサイバーな雰囲気のある世界観ですね。
主人公たちの使う武器や乗り物とかメカの類はデザインが独特で、モブのキャラクターの着ている服なども、多くは普通の洋服でもなければ、いかにもなSF感のある感じの服でもない、民族的な服というか…何て言ったらいいのか分かんないけど、そういう服装していたりするのも、独創的な世界観の一部になっていて面白い点だと思います。


・アミテージ・ザ・サード
未来、都市化が進み人間と同じくらいの大きさのセカンドと呼ばれるロボットが当たり前に働く火星。
そこに地球から赴任してきた警察官の主人公が火星に降り立ってすぐ、いきなり殺人事件の目撃者になる。
しかしその死体は…
サイバーパンクのアクションもの。

さっきのI・Я・I・Aとは違い、ビジュアルからいかにもサイバーパンクという感じの、高いビルがいっぱい建っててネオンが眩しく輝く世界というのがまず大きな見所ですね。

生身の人間と変わらない見た目と思考回路を持っていてそして自立して生きている、しかし人ではないモノは本当に人間では無いのか?というような問いや、セカンドというロボットが働いている一方で、普通の生身の人間の中にはそのセカンドに仕事が取られてしまったとロボット排斥運動というものを起こしている人もいるという、テーマ性を強く感じる世界観や物語が面白いところだと思います。

別に隠したり伏せておく必要もないはずなのに、主人公たちが何をしにどこに向かうのかというのを、行動の前に会話の流れとかで教えてくれないことが全部ではないが割と多い(着いた先での発言や結果を見ることによって行った目的も察することができるような感じ)という、展開的にちょっと不親切なところがあるのが結構大きな難点かなと私は思うのですが、そういった点を補って余りあるほどの面白さのある作品だと思います。

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