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音楽の授業でギターをしていて授業が終わる前に「これ次音楽で必要だから目を通して...

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ID非公開さん

2019/8/720:24:35

音楽の授業でギターをしていて授業が終わる前に「これ次音楽で必要だから目を通しておいてね」と言われ、このプリントを渡されたのですが意味が全くわかりません……

どなたか解説お願いします(--;)

ドレミファソラシ,授業,調号,プリント,ダイアトニックコード,ギター,ソシレファ

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ランディさん

2019/8/811:25:03

五線譜の調号なし、臨時記号なしということに注目しましょう。
調号なしはキーがCであるという意味です。
どの音符にも臨時記号が付いていないのですべてC内の音、ドレミファソラシだけで各コードが出来ているということです。
これをCのダイアトニックコードと呼ぶのです。

音の種類は12個で全てです。
ド、ド♯、レ、レ♯、ミ、ファ、ファ♯、ソ、ソ♯、ラ、ラ♯、シ
この内の7個がそのキーの音になります。
Cならドレミファソラシ
ドとレの間にド♯がありますがミとファ、シとドの間にはありません。
最初の音を変えてこの間隔を維持すると他のキーになります。
Dならレミファ♯ソラシド♯
Dの調号はファとドに♯が付きます。
これでダイアトニックコードを作ると
キーCでC(ドミソ)だったのがD(レファ♯ラ)、G7(ソシレファ)だったのがA7(ラド♯ミソ)となっていくということです。

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vai7sさん

2019/8/810:11:13

Cメジャースケールというのは一般的なドレミファソラシドでピアノで言うと白鍵だけでできています。

まず、Cで話を進めます。
コードは元になる音に対して一つ置き音を重ねます。

ドを根音にするならドミソ(CEG)です。これは3声です。4声になるとドミソシ(CM7)となります。これをI(M7)のコードといいます。
次にレから重ねるとレファラ(ド)でDm(7)でこれをⅡm(7)と言います。
そうして作っていくと7つのコードができます。これを(キーCの)ダイアトニックコードと言います。


さて、C→Amという進行はⅠ→Ⅴmという進行になります。では、キーを変えてD→Bmという進行もキーがDにおけるⅠ→Ⅴmという進行となり、音の高さは変わっていますが音の飛び方は同じです。
これは、カラオケでキーCの曲を+2(一音)上げる(とキーDになる)のをイメージすればいいと思います。(EX1)

utu********さん

2019/8/722:39:21

こんにちは 画像から推察するとコード進行とその和音の構成表みたいだね、しかも指定音のようだ。

x11********さん

2019/8/721:13:09

理解しろとは言われてないんだし、個人で理解できるなら授業の必要ないし。

目を通すだけでいいでしょ。

lin********さん

2019/8/721:01:40

次の授業でちゃんと説明してくれると思いますよ。

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