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夏になると熱中症で亡くなる人が増え、エアコンの利用が繰り返し呼びかけられます...

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ID非公開さん

2019/8/800:35:50

夏になると熱中症で亡くなる人が増え、エアコンの利用が繰り返し呼びかけられます。今でこそ、エアコンはあって当たり前ですが、35年程前の1985年のエアコン普及率は50%だったそうです。

35年間の間に人間の暑さへの耐性が急に落ちたとも思えないですし、気象統計見る限りでは35年前も猛暑はありました。
1985年ごろはエアコンはまだまだ持ってない家庭が多かったと思うのですがどうやって夏を乗り越えていたのでしょうか?
熱中症で死亡する人が結構な数発生していたが、夏だから仕方ないということで特に問題視されてなかっただけでしょうか?

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ran********さん

2019/8/802:40:05

猛暑日と熱中症には強い相関があり、猛暑日の日数は1950~1970年代は現在の半分位で増加傾向、1970~1994年までは現在の半分以下で横ばい傾向、1994年から現在は増加傾向。つまり1970年から1994年は猛暑日が少なく、熱中症も少ない。

1994年から突然猛暑日も熱中症も急激に増加しています。このとしは確かに異常だった。また2010に大量の熱中症の死者がでてそれ以降、マスコミや医療機関の熱中症予防が進められています。よくあることですが、人が死なないとなかなか本気で対策できない。

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sos********さん

2019/8/800:38:03

土地開発とかが進んで熱が逃げなくなったっておばあちゃんから聞いた事があるようなないような( ˙꒳ ˙ )???
田んぼとか畑も今よりはあって涼しかったみたいですよ

tor********さん

2019/8/800:37:47

そうです。

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