ここから本文です

今秋パリで染色アートの個展をします。当日は通訳の方が同席しますがフランスでは...

sav********さん

2019/8/1000:21:09

今秋パリで染色アートの個展をします。当日は通訳の方が同席しますがフランスではロウケツ染めや柿渋染めの文化は無いのでしょうか。

そういう方々に説明する場合端的で分かり易い説明のヒントを教えて頂きフランス人に納得してもらえる説明をしたいのですが日本の染と共通するものがフランスにあればそれを例にとって説明すればなるほどと分かってくれると思うのですが宜しくお願いします。因みに草木染の文化はありますか?。

草木染,柿渋染め,フランス人,分かり易い説明,染色アート,ろうけつ染め,青色植物染料

閲覧数:
12
回答数:
1
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sekai_mondoさん

2019/8/1012:25:53

Plante tinctoriale(植物染料)はありますよ。素人なのでよく知りませんが草木染と同じではないでしょうか。
南のほうでは、Pastel(パステル)という青色植物染料が歴史的です。ちょっと検索して読んでみてください。

ろうけつ染というよりBatikというほうが広まってると思います。フランスのではないですけど。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる