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同じ性能のカメラを持ったとして、 素人とプロでは差が出ますか? ピント合わせ...

hak********さん

2019/8/1100:50:40

同じ性能のカメラを持ったとして、
素人とプロでは差が出ますか?
ピント合わせや背景などはその人のセンスですよね。

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izu********さん

編集あり2019/8/1503:52:54

うまい人とそうでもない人で比較すれば、同じ機材でも差は出ます。

センスもありますが、たくさん撮っている人は引き出しが多いです。
初心者はなんとなく構えてなんとなく撮って終わりのところを、経験者は定番のアングル、こっちからこう撮るとこうなる、こんなのも面白い、といろんなパターンを「知っています」。
成功も失敗も他人の作品からの影響も含めて、多くの知識、経験値の積み重ねがあります。
学校で学ぶことや誰かの下について仕事をすることは、こういった経験や知識の継承です。

jya********さん

2019/8/1423:13:31

風景や鳥、鉄道撮影などは、凄いアマチュアがいたりしますが、
結婚式やスタジオ、集合写真などは、その道のプロには到底かなわないです。

ait********さん

2019/8/1116:55:52

他人の持っている知識や経験の凄さは自分がある程度体験しないと気付かない。すばらしい発想も知識や経験がないと生れない。知らない人は単なる思い付きという。

pho********さん

編集あり2019/8/1119:07:56

撮影対象によります。

風景などはアマチュアでも上手な方は沢山おられます。

ブツ撮りなどスタジオ撮影に関してはアマチュアの方で仕事で通用する技術を持った人は見た事がありません。

やはりライティングはネットなどで検索しただけでマスター出来る甘いモノではありません。

プロの仕事は手品です。
例え才能があったとしても、市販の手品道具で出来る手品には限界があります。

手品師だけでなく、スポーツ選手も、陶芸の工芸師も、カメラマンも全て同じです。
基礎を徹底的に学んだ先に、最後に差が出るのが才能の差です。
才能が先ではありません。

  • pho********さん

    2019/8/1119:03:33

    ピント、被写界深度、画角による背景処理、フレーミングなどは技術の内に入りません。
    その辺の事は初歩の初歩であり、ただの法則です。
    それらが自由にコントロール出来て、初めて初心者から脱します。

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nip********さん

編集あり2019/8/1317:13:49

差が出なければプロなんて不要なんじゃないですか?お金も掛かるんだし。プロとはお金を払って依頼する価値があるから成立するんであり、差が出ないなら自分達で済ませて終わりです。最近は予算が無くて自分達で済ませるケースが多くなりプロの需要は随分減りましたけどね。素人でもそこそこ撮れるのが今です。高いレベルの仕上がりを求めなくなったのもそうです。広辞苑で意味を調べても専門的な仕事のことです。才能や感性とかは作品作りで自由にやることであり、仕事では相手の要望を第一です。貴方の感性のままに自由に撮影なら良いでしょう。相手が喜ぶことをやって対価を貰うが基本です。才能や感性とかは目に見えないし定義も曖昧です。また採用する側もあまり主張が強すぎる人は使いにくいとなって敬遠されます。ですから作品とビジネスは分けないとダメです。才能や感性は最後であり、技術経験が大半です。作品は自分の為、ビジネスは相手の為ですからね。

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