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ソ連に強制労働者として抑留された人が、あまりの飢えにミミズまで食べたと証言し...

日々是好日さん

2019/8/1512:18:55

ソ連に強制労働者として抑留された人が、あまりの飢えにミミズまで食べたと証言していましたが、人間というのは上の極致にあるときには、どんな生き物でも食糧にできないかと考えるでしょうか。

ここには飢えの極致を経験された方は、おそらくそうはいらっしゃらないのじゃないかと思うので、想像でも構いません。

補足記憶違いでした。
先日NHKで放映していた南方戦線での体験談でした。

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編集あり2019/8/1514:37:09

南方戦線ならミミズ、ヘビ、ネズミはありですが。
ツンドラでは、夏場しか捕食活動はままならないのですが。。

高齢の方でなくても、
現代でも事業不振時の家計が左前の時期は、自家栽培、野草採取も辞しませんよ。

家族離散しない為に、そうして凌ぐ時期も必要だった。

事業をしている人からは、よく伺う話ですよ。

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2019/8/20 08:13:54

ありがとうございました。

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kom********さん

2019/8/1514:00:55

話に聞けば、腹が減ったら壁土でも食べたということです。生き物が見つかれば良いほうでしょう。話は違いますが、飢えの極致 とは言いませんね。いうなら極限の飢え、あるいは最悪の飢餓状態、などでしょう。極致というのは人間の技能などが最高の状態に達した時など良いことに使います。

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koj********さん

2019/8/1513:29:25

現代で言う 上の極致 ならば

天然の鰻、大間産の鮪、熊の掌の煮込み 等がそれにあたるのでは
ありますまいか。

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sav********さん

2019/8/1512:41:51

食用ではないにしろ、ミミズは漢方薬として処方をされます。すなわち食べても害にはならないと知っていたはずです。

問題なのは自然生物や植物など、それが美味であるかは不問として、蜂の幼虫であるとか昆虫の類は昔から食べるのですが、毒を持つ動植物が存在するので、なんでも可食ではないのです。

綺麗な赤色の山いちごでも毒があるから、他動物は食わない、もちろん人間も食べません。

例えばタコ(蛸)など元々気持ち悪い生物で食えるものとは到底思いませんけど、調理方法の開拓により食用化に結実しています。

元々動植物を獲って食おうという基本概念はあるので、試行錯誤はされておられるはずです。

2019/8/1512:27:40

餓死者は今でも世界中で多数発生しています

サンプルがたくさんあるのに何も調べずに安易に質問に頼るのは、学ぶ気がないといっているようなものです

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