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日韓関係や北朝鮮のミサイルがとても不安です。 この先 、また戦争が起きたりしな...

bcy********さん

2019/8/1623:15:44

日韓関係や北朝鮮のミサイルがとても不安です。
この先 、また戦争が起きたりしないかなど
考えれば考えるだけ怖いです 。

気にせず、将来のため勉強や、
やりたい事をしてても大丈夫です

か?

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qvo********さん

2019/8/1704:10:45

●北朝鮮ミサイル米国と酷似 機密漏洩疑惑 東アジアの安保環境を激変させかねない事態
2019年8月16日 夕刊フジ
北朝鮮のミサイルをめぐり、驚くべき分析が注目されている。
東部・ハムフン付近から10日、日本海に発射された短距離弾道ミサイルとみられる2発の飛翔体が、米軍の戦術ミサイル
「ATACMS(エイタクムス)」
に酷似しているというのだ。
まさか、米国のミサイル技術が漏洩したのか。
それともミサイル本体が横流しされたのか?
「某国」の存在とは。
北朝鮮は16日朝にも日本海に飛翔体を発射した。
東アジアの安全保障環境を激変させかねない疑惑に迫った。
「初めに画像を見た時は、非常に驚いた」
「軍事専門家が見れば、米軍のエイタクムスに似ていることは分かる」
「ミサイル本体が横流しされた可能性が濃厚ではないか」
こう語るのは、元防衛省の情報分析官で、軍事アナリストの西村金一氏だ。
韓国海軍駆逐艦によるレーダー照射事件の際、韓国国防省が
「海上自衛隊の哨戒機が威嚇飛行した」
として公開した画像の”捏造”を暴いた人物である。
北朝鮮の朝鮮中央通信は11日、金正恩朝鮮労働党委員長が前日、「新兵器」の試射を視察したことを、発射画像とともに報じた。
金正恩氏は
「我が国の地形条件と戦法の要求に即して開発され、既存の兵器体系とは違う優れた戦術的特性を持つ」
と評価したという。
2019年5月以降、北朝鮮は短距離弾道ミサイルを繰り返し発射してきたが、北朝鮮が10日に発射したミサイルは、これかでとは違う別の新型戦術地対地弾道ミサイルとの見方が出ている。
韓国軍によると、問題のミサイルは約400km飛行し、高度は約48km。
飛行速度はマッハ6.1以上という。
ロシアの高性能弾道ミサイル
「イスカンデル」
の北朝鮮版の可能性が高いと分析しているが、前出の西村氏は違う見方をする。
「北朝鮮が画像を公開したミサイルの形状自体が、エイタクムスに似ている」
「加えて、ミサイル2発を搭載する発射機も、米軍以外に世界には存在しない」
「(サイバー攻撃などで)設計図やミサイル技術が流出した可能性もあるが、莫大な開発時間と資金が必要になる」
「ミサイル本体が北朝鮮に渡ったのではないか」
2つのミサイルの写真を比べると、確かに似ている。
米軍の戦術ミサイル
「エイタクムス」
は、全長約4㍍、直径約60cm、射程距離約300km。
対艦、対地攻撃に高い能力を有する。
製造するロッキード・マーティン社のかつてのHPには、導入国として、米国や韓国、バーレーン、ギリシャ、トルコなどの名前が記されている。
ちなみに、ロシアのミサイル
「イスカンデル」
は、全長約7㍍、直径約95cm、射程約400kmである。
ドナルド・トランプ米大統領は今月1日、北朝鮮の短距離ミサイル発射について、
「状況は完全に制御されている」
「短距離ミサイルであり、問題視しない」
と、ホワイトハウスで記者団に語っていた。
しかし、9日後に北朝鮮が発射したミサイルが、万が一、自国のミサイルと酷似していると確認されれば、同じ対応をするだろうか。
実は、西村氏はネット上で「某国」に対する疑惑を指摘している。
その推測が事実となれば大事件だ。
西村氏は
「米国はすでに気付いているのではないか」
と推測する。
あまりに重大な疑惑だけに、別の識者の意見も聞いてみた。
評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は
「ロシア製のイスカンデルが応用されたとみる方が常識的ではある」
と言い、続けた。
「ただ、今回のミサイルは、途中でホップアップする軌道を描くなど、技術の飛躍が普通ではない」
「もし、『某国』による横流しが事実となればケタ違いの大問題になる」
今後の展開に注目したい。

●驚愕、韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与か
中国やロシア製ではなく韓国陸軍も装備する米軍ATACMSに酷似
2019.8.14(水)
西村 金一
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/57307

●文氏を見下す北朝鮮の狙いは…急速に進むミサイルの世代交代
2019.8.16 19:22
https://www.sankei.com/world/news/190816/wor1908160031-n1.html
【ソウル=桜井紀雄】
韓国の文在寅大統領が南北統一の青写真を示し、経済協力を訴えた翌日に、北朝鮮は演説の徹底非難と飛翔体発射で応えた。
脅せば脅すほど、文政権は譲歩すると見下しているかのようだ。
文氏が融和姿勢を貫く中、北朝鮮は急速にミサイルの世代交代を進めているとみられ、韓国への脅威は目に見えて高まっている。
「2032年にはソウル・平壌共同五輪を成功させ、45年の光復(解放)100年までには平和と統一で一つになった国『ワンコリア』として世界に位置付けられるよう土台を築いていく」。
文氏は15日の演説でこう宣言した。
朝鮮半島の非核化が進み、経済協力が加速すれば
「おのずと統一は目の前の現実になる」
とも語った。
それに対し、北朝鮮は窓口機関の談話で、韓国は実施中の米韓合同軍事演習が終われば
「おのずと対話局面が訪れると妄想し、朝米対話から漁夫の利を得ようとうかがっているが、未練は捨てた方がよい」
と冷ややかに突き放した。
北朝鮮が16日に飛翔体を発射した東部の通川(トンチョン)は軍事境界線からわずか約50キロの場所で、韓国を脅迫する意図が鮮明だ。
北朝鮮がこれまで発射を繰り返してきた新型短距離弾道ミサイル
「KN23」
に加え、10日に試射したのは、米軍の戦術地対地ミサイル
「ATACMS」
と類似しているとの見方もある。
落下する際、数百個の子弾がまかれる破壊力のあるミサイルだ。
韓国では、新型多連装ロケット砲を合わせ、
「新型兵器3点セット」
と呼び、警戒を強めている。
いずれも燃料注入の時間が必要ない固体燃料を用いて奇襲的に発射が可能だ。
液体燃料式のスカッド・ミサイルなどからの世代交代を図っていると分析されている。
文氏は演説で
「われわれはより強力な防衛力を持つ」
と強調した。
だが、金正恩朝鮮労働党委員長は13日、新兵器開発に携わった軍科学者103人を一斉に1階級昇進させた。
新型ミサイルの開発を成功裏に終えたと誇示した形だ。
韓国を狙う新兵器の実戦配備が
「目の前の現実」
に近づいていることを示している。

●北朝鮮がまた飛翔体2発を発射 文氏の演説を非難し「再び対座しない」
2019.8.16 19:13
https://www.sankei.com/world/news/190816/wor1908160029-n1.html
【ソウル=桜井紀雄】
韓国軍合同参謀本部は16日、北朝鮮が同日午前8時1分と同16分ごろ、東部の江原道(カンウォンド)通川(トンチョン)付近から日本海に向けて飛翔体2発を発射したと明らかにした。
韓国軍は短距離弾道ミサイルと分析、高度約30キロ、飛距離約230キロ、速度マッハ6.1以上と探知した。
北朝鮮は米韓合同軍事演習(5~20日)に反発して7月25日以降、弾道ミサイルなどの発射を繰り返しており、今回で6回目。
トランプ米大統領が発射を容認する立場を示し、日本政府が北朝鮮を非難しないなど緊張感を欠く対応をしていることに乗じ、発射を常態化させている。
北朝鮮の対韓国窓口機関、祖国平和統一委員会は16日、報道官談話で、韓国の文在寅大統領が15日の演説で南北対話や協力を訴えたことを批判、
「南朝鮮(韓国)当局者らとこれ以上、話すべきこともなく、再び対座する考えもない」
と表明した。
談話は、米韓演習が行われている最中に
「『対話』をうんぬんする人物の思考が果たして健全なのか」
とし、文氏の名指しこそ避けつつも
「実にまれに見るほどずうずうしい人物だ」
と非難した。
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は、ミサイル発射を容認する立場を示したトランプ氏に対しては、親書を通じて演習が終わり次第、非核化協議を再開する意向を伝えた。
米韓への態度を使い分けて揺さぶる狙いがうかがえる。
自民党の二階俊博幹事長は16日、
「少なくとも3種類の新たな弾道ミサイルの開発、実証実験を進めている」
との見方を示した。
ロシア製短距離弾道ミサイルをモデルに開発した
「KN23」
や北朝鮮が発射したとする新型多連装ロケット砲を指すようだ。
今回発射したのは10日に
「新兵器」
として試射した新型戦術地対地弾道ミサイルとみられるミサイルの可能性もある。

●北朝鮮ミサイル米国と酷似 機密漏洩疑惑 東アジアの安保環境を激変させかねない事態
2019年8月16日...

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joh********さん

2019/8/2116:12:53

いざとなれば海外に逃げればよくね?

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

a1a********さん

2019/8/1811:44:36

明日交通事故にあう確率のほうが高いです。
地震や台風被害のほうが直接必ずあって危機度が高いです。

理由が特定されていないのが「不安」です。
「恐怖」は、相手が特定された状態で具体的です。

だから勉強しない、というならそれもそうですが、不安は不安のままです。
でもそれだと、将来の自分のほうがもっと怖くないですか?

恐怖は、対象がはっきりしているので対策が打てます。

uni********さん

2019/8/1707:01:04

あなたが気にしても何も変わらないから、やりたい事をやればいいと思う

ihd********さん

2019/8/1704:08:17

●驚愕、韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与か
中国やロシア製ではなく韓国陸軍も装備する米軍ATACMSに酷似
2019.8.14(水)
西村 金一
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/57307
北朝鮮は8月10日、新たな飛翔体を発射し、
「もう一つの新しい兵器システム」
を完成させたと公表した。
韓国軍合同参謀本部は、北朝鮮が10日に短距離弾道ミサイル2発を発射したと発表。
高度は約48キロ、飛翔距離は約400キロ、最大飛行速度はマッハ6.1以上で、ロシア製
「イスカンデル」
の北朝鮮版
「KN23ミサイル」
の可能性が高いと分析した。
今回のミサイル発射の焦点は、
「性能がどうか」
というものではなく、米国製の兵器が北朝鮮に流れている可能性があるということだ。
1.8月10日のミサイル発射情報は、米韓軍事同盟関係を揺るがす
なぜなら、朝鮮中央通信8月11日のミサイル発射の写真は、極めて衝撃的なものであった。
北朝鮮が公表した写真のミサイルと韓国軍が分析し推測した
「KN23ミサイル」
とは、全く異なっていた。
驚いたことに、北朝鮮が掲載したミサイルは、韓国陸軍も装備する米軍の
「ATACMS(Army Tactical Missile System)」
に極めて類似しているのだ。
ATACMSのミサイル部分は、韓国の固定サイロに入っている
「玄武2号A」
としても採用されているものだ。
ということは、韓国か北朝鮮のどちらかが、嘘をついていることになる。
もし、北朝鮮の映像が正しければ、韓国は嘘をついており、米軍から韓国に供与された兵器が北朝鮮に流れている可能性が出てくる。
米韓軍事同盟関係を揺るがす大事件に発展する可能性が十分にある。
一方、北朝鮮が嘘の情報を流しているのであれば、米韓軍事同盟を離間させるための情報工作ということになる。

左:北朝鮮が8月10日発射したとするミサイル 右:米軍のATACMS(出典)左:朝鮮中央通信8月11日、右:CSIS MISSILE THREAT

2.韓国の分析結果と北朝鮮公表は、どちらが正しいのか
北朝鮮がこの日公開した写真が、どこからか持ってきた写真ではなく、本物の実射の映像であるならば、これまで、北朝鮮が公開したことのない戦術地対地ミサイルであり、これは、ATACMSに酷似している。
このミサイルは韓国の玄武2A型にも似ている。
最近、韓国軍合同参謀本部の発表には、
「誤り」
があったり、あるいは
「文在寅政権の北朝鮮を刺激しないためのうそ」
があったりもした。
北朝鮮中央通信の情報写真には、時にはトリックがあったのも事実である。
今回の場合、北朝鮮と韓国のどちらの主張が正しいのであろうか。
韓国の弾道飛翔のデータ、特に弾道の飛翔距離と高度からは、韓国の分析が正しいと評価できる。
韓国が公表している飛距離が400キロであれば、ATACMSの能力をはるかに超えている。
だが、もし、本当に北朝鮮が米国製のATACMSを発射したとされるならば、この兵器は、韓国から流出したという可能性を疑われることになる。
そのため、韓国としては、北朝鮮の情報を否定したいという心理が働くであろう。
北朝鮮の立場で見てみれば、最近は、北朝鮮のミサイル発射の映像には、トリックが少ない。
今、嘘情報を発信して、米韓同盟を引き裂くことが必要なのかどうかを考えると、嘘がばれた場合の北朝鮮の痛手の方が大きいと考える。
とはいえ、韓国か北朝鮮のどちらかに、
「うそ」

「誤り」
が確実にある。

3.北朝鮮の主張が正しいのであれば、韓国に大きな問題が潜んでいる
北朝鮮がATACMSに酷似のミサイルを発射したこととする。
するとなぜ、韓国にある兵器が北朝鮮にあるのか。
北朝鮮に米国製のミサイルそのもの、あるいは設計図が北朝鮮に流れた可能性があるということだ。
北朝鮮のミサイルは、これまでロシアや中国の兵器や部品を使用していた。
だが、今回のミサイルは、ロシアや中国には、類似したものも含め一切ないものだ。
北朝鮮のこれまでの技術力から見て、北朝鮮が独自で開発したとは考えにくい。
では、このミサイルがどこから北朝鮮に渡ったのであろうか。
考えられるのは、
①闇の兵器商人(死の商人とも呼ばれる)
②韓国からの密輸
の2つだ。
北朝鮮が5月から7月にかけて発射した、
「KN23ミサイル」
が、韓国装備の玄武ⅡBに類似していることと考え合わせると、韓国から技術が漏れているか、渡されているかの可能性があると見るべきだろう。
歴史上、旧ソ連(ロシア)や中国から北朝鮮に対して、兵器が供与されてきたのは事実である。
今まで北朝鮮が開発してきたミサイルは、ロシアや中国兵器のコピーだ。
だが、今回のものは、西側の兵器、米国製と類似している。
北朝鮮の歴史始まって以来、初めてのことだ。
どのように渡ったのかは、今のところ断定できない。
今後の調査に期待したいところだが、今、一番の容疑者は韓国だ。
もし韓国とすれば、米国の技術や兵器転用品が北朝鮮に渡っているということだ。
今後も渡る可能性がある。

4.韓国の主張が正しいのであれば、北朝鮮の狙いは何か
もし、北朝鮮が偽情報を発信しているとすれば、北朝鮮が、ATACMSを発射したように見せかけるということは、どういうことなのか。
なぜ、そうする必要があるのかを考えてみたい。
理由その1:
米国製のATACMSが、北朝鮮に流れているのであれば、韓国は、米国の信用を完全になくしてしまう。
北朝鮮としては、米韓の同盟関係に楔を打つ、そして、在韓米軍を撤退させるために、偽の情報を流しているという可能性だ。
理由その2:
北朝鮮は、韓国への最新鋭のステルス戦闘機「F-35」の導入を非難している。
導入させたくないがために、今回のATACMSの射撃で、
「F-35を韓国に渡すと、その技術は北朝鮮に漏れるぞ」
と主張したのかもしれない。
しかし、北朝鮮が、米朝関係を改善したいと考えている最中に、このような嘘をつく可能性は低いと考えるのが妥当であろう。

5.韓国から北朝鮮に重要な兵器が流れている可能性に備えよ
今回の北朝鮮によるミサイル発射は、単に、短距離弾道ミサイルを発射したことではない。
米国製のミサイルが北朝鮮に流れている可能性があることを考えなければならない。
それが真実であれば、米韓の軍事関係には、大きな楔が打たれたことになる。
そして、在韓米軍の撤退の可能性も出てくる。
この情報は極めて重要な要素を含んでいる。
どちらが正しいのか、米韓日の情報機関が総力を挙げて解明する必要がある。
もう一つ、韓国から北朝鮮へ最新の軍事兵器やその技術が漏れることを憂慮しなければならない。
米国のドナルド・トランプ大統領は、
「短距離ミサイルであれば問題ない」
と今回のミサイル発射についても静観する見通しだが、ATACMSに酷似のミサイル発射の写真を見れば、
「問題ない」
とは言ってはいられない。
韓国への説明を求めるべきだろう。
ロシアや中国は、米空軍のステルス戦闘機の技術を入手したがっている。
もし、韓国からF-35ステルス戦闘機の技術が漏れることになれば、ATACMSどころではない。
韓国から絶対に技術情報が漏れていないと確信できるまでは、韓国に兵器技術、F-35などの最新兵器を渡してはならない。
どちらにしても、F-35を供与するのは、文在寅政権が代わってからすべきであろう。
日韓のGSOMIAについて、廃棄されることなくそのまま継続していても、重要な情報交換は控えるべきである。

●驚愕、韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与か
中国やロシア製ではなく韓国陸軍も装備する米軍ATACMSに酷似...

sol********さん

2019/8/1700:28:54

大丈夫、韓国や北朝鮮に負けることは無いです。気にせず将来のための勉強を頑張ったり、今を楽しんでください!僕もそうします

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

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