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今回の観測に成功したブラックホールは天の川銀河内のブラックホールですか??

すぺさん

2019/8/1703:05:54

今回の観測に成功したブラックホールは天の川銀河内のブラックホールですか??

このブラックホールの名前を知りたいです。よろしくお願いします。

ブラックホール,自転面,天の川銀河内,磁力,恒星,遠心力,天の川銀河

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buj********さん

2019/8/1722:21:17

すでに回答が出ている通り、それは、おとめ座M87銀河のブラックホールです。

2017年に撮影済みの天の川銀河のいて座A*ブラックホールは、データ解析中で、終わり次第、M87のように公開されるはずです。

天の川銀河のいて座A*ブラックホールは、周囲の物質の変動が速く、地球との間に漂う星間プラズマによって電波が散乱されてしまうので、データ解析に時間がかかっているようです。

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ベストアンサー以外の回答

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bff********さん

2019/8/1717:28:39

天の川銀河は我々の太陽系がいちする、銀河です。その内側は暗黒星雲やら色々なものがあるので撮影出来ないんじゃないかなあ…

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equ********さん

2019/8/1711:13:38

おとめ座の方向のM87銀河のブラックホールです。
銀河系のは現像(データ処理)中。

今回発表されたのは2017年に撮影されたので、その時の撮影対象は
・天の川銀河中心「いて座Aスター」
・楕円銀河M87中心
・銀河ケンタウルスA
・クエーサー OJ 287
・楕円銀河NGC 1052
・クエーサー 3C 279

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qqq********さん

2019/8/1711:09:59

既に下の方が出されたものです。
そこの中心で数か月前頃ブラックホールの本体が写し出された事ですね。
これは解釈で私は空間だけの可能性があるかもしれないと思っています。
空間だけでは光る物もないので黒い訳です。
なぜそうなるのかという事で回答しているので載せてみます。
今考えられている宇宙が根本から科学で言っている事と違っています。
それで恒星の成り立ちが先ず違います。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q142073871...

科学でジェットが出ているものが、ブラックホールがある理由にしています。
ブラックホールの近くからジェットです。
これはブラックホールの回転で出ると言っていってます。
このジェットは回転する周りに吹き飛ばすのではなくて,回転する軸に沿って出るのです。
これは例えば地球で例えると北極から出るようなものです。
地球の重力では北極南極が一番強いのです。
赤道に沿った所では重力が弱くなります。
これは地球が回転をしていて,それで遠心力が一番働くのが赤道に沿ってだからです。

それでブラックホールが回転する事で遠心力が働くので、この外側に物質が膨らんで行くとかするのが通常の思考です。
しかし科学ではこれではなくて、遠心力で逆に締め付けると言うのです。
これは物理的に成立しません。
そこで科学が言うのは磁力で締め付けると言ってます。
ブラックホールの回転で磁力が締め付けて、それで極方面にジェットが出ると、しかし回転する事で磁力が何故回転の方に膨らまないで締まるのか?
地球の磁力は極から出て膨らんで地球を囲むようになってます。
ブラックホールのように回転が速ければ、なお遠心力で磁力も膨らんで行きそうです。

それから恒星の中に磁力がある例では、太陽にある磁力は場所構わずしてあって、地球にあるように極から出る一直線ではありません。
場所構わなく出るのでは、恒星の終わりの姿のブラックホールの中の磁力とて似て来ます。

回転で磁力が締め付けるとは思えません。
回転では磁力も遠心力の方に流れて行くという方が筋として通りそうです。
所構わず出ている磁力ですから、とてもジェットに繋がる要因はありそうではありません。

なお冥王星よりもはるか遠くに迄、惑星の公転になっている事に疑問された事がありませんか?
果たして遠くまで公転のスピードが伝わって行く事が出来たでしょうか?

それで例えば水道の水を洗面上の穴を塞いで一杯に入れて、それからその穴を開けると水がそこに落ちて行きます。
水が少なくなって行った時に水の渦が起きます。
未だ水がタップリの時は上で渦が起きてません。
穴に近くなって行って、始めて渦になって行く事に似て、周りにある物質があっても、近くにあって回転が起こるようなものです。
遠くになるほど、単に物が浮いているような状態です。
遠くにある物が太陽に引き付けられて来て、近くに来てようやく回り始めます。
しかしその水もその穴に落ちて行きます。
科学では周りの物質が集まって太陽や惑星になっているとしてますが、この例を考えると遠くからも太陽が引っ張って来るだけで、とても惑星が回転(公転)になるように思えません。

それでもし全体の遠くまで回転になっているのでは台風の例があります。
これは回りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は寧ろ穴が開いてます。
即ち恒星が1つ独占して重さを持つようにはならないのです。
しかし太陽の重さは99.85%で,外の惑星の重さが残りという事です。
ところが公転している惑星を考えると,全ての惑星は重さが配分されていなくてはならないのです。
それでなければ公転の力が遥か遠くまで及びません。
公転の力が遥か遠くまで及んでいるのでは,恒星の重さも外の惑星と同じような比率にならなくてはならない事になります。
こういう事で恒星(太陽)は,木星程度の大きさにさえ成り得たかも疑問です。

惑星と比べると太陽が極端に巨大なのですが,これはもし遠くまで重力の力が及んだとしますと,引き付ける力で地球はおろか木星も遥か遠くの冥王星でさえ、ただ引き込んで来てしまう筈です。
それは上の洗面上の穴に例えました。

ところが遥か冥王星でさえ公転になっています。
それで私はこれは恒星や銀河は、初めから塊で出来ていた考えでした。
物質だけが動いて来たので,恒星や銀河も出来上がって来た時は,隣り合った物同士の摩擦などで回転になって行きました。
そして惑星は,恒星から飛び出た物質から出来たので,恒星の自転の力をそのまま受け継いだのです。

なお木星などのガス惑星が遠くに大きく多くある訳は、ガスだけに軽かったので重力の影響も少なく遠くに飛んで、太陽の中でも多くの量を占めていたからです。

さて惑星になる物質が太陽の周りを回っていると、太陽の自転面が一番安定してる訳です。
それで最初は太陽を取り囲んで全体にイタズラに取り巻いていたのですが、回転してる物質が一番速く回っているのが、太陽の自転面です。
それで外の周りの物質が、その勢いの方に重力で引かれて行きました。
外の例えば太陽の登頂にあったような物は、回ってなかったようなものです。
それも自転面に落ちて来ました。

ちなみに極端な楕円になっている彗星があります。
これは遠く離れて蒸気だったものが、遠くで氷で固まった事が原因です。
それで氷の塊では軽かった為に、太陽に落ちて来たのですが、しかし太陽に衝突もしないで近づいた重力で大きく振り回されて、また遠くから来た道へ投げ出されて極端な楕円になったのです。

遠くで蒸気が氷になったのは、惑星になる材料が太陽(恒星)から飛び出た物質で出来た為です。

そして多くは海王星や外の衛星などの材料になったでしょうけれど、余ったものが彗星や土星等の環の材料になった考えです。
これらは蒸気であった為に、固まりにもならずに浮いていて、外の他の惑星が出来た後で残って、彗星や環の材料になった考えをしてます。

それで土星などの環です。
科学でもこの原因が分からないとされてます。
先ず殆ど周りにあった物質は、土星などの本体に吸い込まれたでしょうし、そして幾つかの衛星の材料になった訳です。
主に氷だけが分かれて環になっています。

さて土星や衛星が出来た時は周りの物質が集まって出来ました。
これは近くの物同士は重力で引き合って、いわば数珠つなぎという状態です。
そして太陽からの遠心力と求心力で釣り合う場所に物質が集まったので、この場所には結局大きなこれらになったのです。
これが軌道という場所ですが、ここで大きくなった物質は殆ど全てと言ってもいい程大きな塊で集まってしまいます。
それで主に氷だけでバラバラで残っていたのは上で説明したような理由です。
氷になるのに時期が遅れたのです。
すなわちそこに飛び出た物質は高熱であったので、水は水蒸気状態であった事です。

多くはこれでも土星や衛星にも含まれたでしょうけれど、水蒸気で残っていて、土星本体や衛星がほぼ完成していても、その時に水蒸気だけに重力の力が弱く衛星に吸い込まれなくて、後でこれが氷になった訳です。
その位置がバラバラで、そして氷が軽いので重力も弱かったので大きな塊にもならずに、結局は離れ離れながら軌道を作って環状になったというのが私の考えです。

ところで彗星の核は岩石のように言われてますが、そこに岩石のような物がなければ、全て氷の塊では彗星の大きさにならなかったかもしれません。
それは土星などの環が小さな氷の塊の集まりのような物だからです。
氷だけでは大きくなれないので、土星の環が出来ている証拠と思います。
中心に岩石があって、それに氷がくっ付いて行って大きくなったのが彗星と思います。

oot********さん

2019/8/1708:01:26

M87の銀河中心にあるブラックホールです。
銀河系のブラックホールは現在現像処理中です。

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