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原発とCO2による地球温暖化を信じる方って、なぜ冷静に理論的なQ/Aができないので...

bak********さん

2019/8/1712:18:13

原発とCO2による地球温暖化を信じる方って、なぜ冷静に理論的なQ/Aができないのですか。
たまに多少理論なこと等語っていますが、恐ろしく幼稚で間違いだらけ。

やはり地球温暖化とCO2は無関係なんでしょうかね。

科学的な平易な説明できる方、自分言葉で、できるだけ簡潔に教えてください。
○○が言ってるとか、○○読め等の回答はいりません。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/8/1716:54:32

地球温暖化はCO2排出が、主因です。
世界中の国際機関がそう発言しています。
国連、IEA ,OECD ,WHO ,WMO等も、勧告してます。
逆に温暖化とCO2関係無いって言ってるヤツは、誰?
そいつ等って頭良いの?
極めて頭が悪いと思います。

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patsukinさん

2019/8/2018:28:09

yakって質問の時系列からどちらがパクリなのか、
いまだにわからないでしょうか?
あれはなんだかんだと言って知恵袋に5年ぐらい
いるんじゃないんでしょうかね笑

スカスカの原発頭に乾杯!

yak********さん

2019/8/1914:40:26

odr***さんの質問の単なるパクリですね。

地球温暖化は信じる信じないという問題ではありません。

まず、地球(及び海水)の平均温度が1890年と比べて上昇しているという科学的事実があり、これについては世界中の学者が認めています。
科学的議論があるのは、この温度上昇の要因であり、温暖化ガス(主としてCO2)が要因とする説について疑義を抱く学者がいるということです。

この地球温暖化問題は、地球全体へ影響することであり、その影響を正確にシュミレートすることができない未知な事象なので、安全側に考える必要があるのです。

即ち、温暖化ガスが要因か否かの議論を続けるよりも、温暖化ガスが要因と考えた対策を行うことが重要だということです。

温暖化ガスが要因ではなかったのならば、地球(人類)にとってハッピーなことなのです。一方、温暖化ガスが原因であった場合に、何の対策を採っていなければ、その影響が壊滅的だとしても遅すぎて間に合わなくなる恐れがあるのです。

ですから、世界の多くの科学者が温暖化ガス削減を支持しているのです。

ただし、これはリスクの大きさの比較なのです。化石エネルギーが使えないために、明日、命を失うこともあり得るのであり、このリスクも考える必要がある問題なのです。

いずれにせよ、「放射脳」と揶揄される人達のように、地球温暖化を否定したり、その要因が温暖化ガスであることを否定しても、何の意味はなく、温暖化ガスが要因と考えた対策をどこまで行うのかという問題なのです。

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カテゴリマスター

2019/8/1823:43:29

CO2による地球温暖化を信じる人は御用学者の素人だましを鵜呑みにし、自分の頭で論理的に考えることができない非科学的な人です。
地球温暖化とCO2は無関係です。

CO2と気温に相関があるように見えるのは、都合の良い所だけを取り出した過去100年だけで、過去4000年でも、過去1万年でも、過去6億年でも相関がありません。

7億年前にCO2濃度数千ppmでもー50度になる全球凍結が起きたこと、古生代にCO2濃度が4300ppmでも氷河期があったことを温暖化CO2原因説で説明できません。

今よりも30%も少ないCO2濃度280ppmでも1000年前の中世温暖期、2000年前のローマ温暖期、3300年前のミノア温暖期が現在程度の温度だったこと、6000年前は2度高かったことを温暖化CO2原因説で説明できません。

また、2000年以降、9%近く、36ppmもCO2濃度が上昇したのに、気温が15年以上横ばいのままであることを説明できません。

一方、どの期間でも相関があるのは宇宙線強度と気温です。

温暖化CO2説ではCO2が地表から出る遠赤外線のうち、波長15μm付近の赤外線しか吸収できないこと、波長15μm付近の地球放射は既にCO2によって全部吸収され、その全部が下向き大気放射として地表に戻っていること、波長15μm付近の地球放射の宇宙への透過率は既にゼロで、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収が増える余地が全くないことを見落としています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93
大気の窓

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A...
大気通過後の放射スペクトル

CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。

http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html
図3.5 大気放射のスペクトル

CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、上向きの地球放射の線と下向きの大気放射の線が一致しています。この波長では100%遠赤外線を通していないし、CO2が吸収した遠赤外線の全部が、周囲の空気を暖めることなく、再放射により大気放射として地表に戻っています。
CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、放射の収支がゼロで、正味の放射は起きていませんから、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化はいずれも物理的に不可能です。

CO2に温室効果はありますが、既に温室効果を100%発揮済で、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収が増える余地がないことを温暖化CO2説支持者は理解していません。

赤外線吸収飽和論に対して、地球温暖化CO2原因説をまだ信仰している方々から4通りの反論がありますが、どれもこれも屁理屈ばかりで成り立ちません。

反論1 CO2濃度が高くなると15μm付近の赤外線吸収波長域の幅が広くなるから、温室効果が高まる余地がある。

ところがCO2の赤外線吸収域に隣接した波長域はCO2の50倍前後存在する水蒸気の吸収波長域であり、既に水蒸気に吸収されています。
CO2濃度を2倍にする実験でも赤外線の吸収はほとんど変わらないことがわかっています。追試も同じ結果であり科学者達はこのことを知っていたため地球温暖化CO2説は既に論破されているとして、全く支持されませんでした。
学会も長年にわたって成り立たないとしてCO2説を退けてきました。

CO2の400ppmと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほとんど同一で、赤外線吸収域の広がりはなく、濃度倍増で赤外線吸収が増える余地はありません。

反論2 地球放射を吸収したCO2は半分を地表の方向に、半分を上の方向に再放射する。上に向かった再放射は上の層のCO2に吸収されて、さらに上方向に再放射される。この吸収と再放射の繰り返しが行われて最終的に赤外線は宇宙へ出る。CO2濃度が高くなるとCO2による吸収と再放射の繰り返しが多くなるから、温室効果が高くなる。

反論2は多層大気モデルと呼ばれているものですが、地表では上向きの15μmの地球放射と同じ大きさの下向き大気放射が観測されています。ということは上向きに再放射と吸収の繰り返しで宇宙へ出る赤外線は存在せずCO2による再放射は一度上方向へ出たものも含めて全て地表に戻っていることになります。従ってCO2の赤外線吸収波長では正味の放射はゼロであり、多層大気モデルは机上の空論です。
大学の講義で教えられている大気を1層としたモデルでも地球放射をCO2が吸収した後の再放射の半分は宇宙へ向かうことになっていますが、同様に誤りであることが明らかです。観測で否定されるモデルは机上の空論、えせ科学です。

反論3 低圧低温の高空ではCO2による赤外線の吸収は飽和していないため、温室効果が高まる余地がある。

1952年にプラスが主張し、ペティの図が引用されて、その説明に使われています。ところが、この図はわずか1mの長さの空気柱で、低圧低温として行われた実験によるもので、現実の世界と比べてあまりにも短いのです。実際の成層圏下部は1万mの厚みがあります。1mで50%の赤外線吸収率でも、5mもあれば100%の吸収率になってしまいます。当然1万mの厚みの赤外線吸収率は100%で、透過率はゼロです。
成層圏下部では15μmの赤外線の透過率はゼロという図もあります。

地表から出た15μmの地球放射は高さ10m未満で全部CO2に吸収されて、成層圏下部まで届きませんから、成層圏下部の赤外線吸収は温室効果と無関係です。

反論4 CO2濃度が高くなるとCO2による宇宙への放射の高度が高くなる。その高度は元の放射高度よりも低温だから、放射平衡を満たすようにその高度の温度は元の放射高度の温度まで上がる。高さによる温度の勾配は一定のはずだから、地上気温も高くなる。

真鍋淑郎氏の放射平衡による温暖化の理論をもとにしたものですがCO2による宇宙への放射の高度は高さによる温度勾配がある対流圏ではなくて、-53度の高さによる温度勾配がない成層圏下部です。
従ってCO2濃度が高くなって、放射高度が高くなったとしても、元の放射高度と温度は同じですから放射平衡を満たすように温度が上がることはないし、その結果、地表温度も上がりません。

温暖化CO2原因説支持者が主張する「多くの証拠」なるものは、モデラーの誤った前提と数式のでたらめなシミュレーションにすぎません。
彼らはCO2が地球放射のうち、波長15μm付近の遠赤外線しか吸収できないことを見落とし、あたかも全波長を吸収できるかのように、変化後のCO2濃度を変化前のCO2濃度で割ったものの対数に比例して温度が上昇するという1896年のアレニウスの発表と同じ間違いを繰り返しています。

「IPCC (1990)およびMyhre et al. (1998)によれば、
CO2の放射強制力(W/m2)=5.35×変化後のCO2濃度を変化前のCO2濃度で割ったものの自然対数」 (ウィキペディア「放射強制力」)

「専門家」なる者はケタ違いに多額の研究費を地球温暖化対策費として政府からもらっている政府迎合の御用学者の集団です。金づるを失うような発表をするわけがありません。

事実を捻じ曲げて、こじつけで、観測と実験に裏付けられた科学的根拠もなく、「温暖化は人為的に排出したCO2の濃度の上昇のせいだ」という結論を政府にヨイショして出しているのです。

政府から派遣された御用学者と国連官僚からなるIPCCは科学を装った報告書を出しています。
執筆者の一人のトールによると、温暖化の悪影響のように、国連官僚が先に出すマスコミ、政府向けの要旨と科学者が出す報告の本文が合わない場合は本文が書き換えられてしまいます。

mon********さん

2019/8/1806:50:54

その考えだと世界中の学者が幼稚だと言い切っているのと同じ。

https://news.yahoo.co.jp/byline/shivarei/20151221-00052624/

わかりきった事がらなので疑いがあるなら自分で調べないとね。

jul********さん

2019/8/1723:05:47

CO2と温暖化の関係は 「まだ議論中で 定説なし」です

ただ 義務を重んじる右翼として
一言 申し上げておきますが

次世代に 安価な埋蔵炭素資源を残してあげることは
我々の世代の義務です

我々の世代だけで、勝手に埋蔵炭素資源を浪費するのは
我儘勝手で

団塊世代のような、下の世代の迷惑を
省みない破廉恥行為は許されません

-------------

そして、1700年続いた 東亜の老舗の
日本国を より繁栄した 民主主義国として
次世代に 継承すること

日本国を滅亡させないことも
我々の義務ですが

輸入燃料火力発電は 通商破壊に非常に脆弱で
レーダーや通信がブラックアウトするなど
致命的な 戦時停電の原因になるので

平時のうちから 国有林を伐採して再エネ建設を
進めて、可及的速やかに IGCC以外の火力は
全廃するほうが

日本国の生き残りに有利だと考えます

-------------

原発が嫌なのは わかりますが

だから輸入燃料火力を建設して 埋蔵炭素を勝手に浪費し
同時に 国防を脆弱化することは

許されない 我儘勝手だと思います

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