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新日本プロレス東京ドーム大会セミを飾った試合 90年2月10日北尾光司対クラッシ...

ohh********さん

2019/8/2411:48:36

新日本プロレス東京ドーム大会セミを飾った試合
90年2月10日北尾光司対クラッシャーバンバンビガロ
95年10月9日橋本真也対中野龍雄
どちらがしょっぱかったですか?

補足89年から96年までの新日本プロレス東京ドーム全10
大会のセミファイナルを調べてみると
89年ハシミコフ対ビガロ、90年北尾対ビガロ、91年
長州対シン、92年ルガー対蝶野、93年藤波対石川、94年橋本対蝶野、95年武藤、馳組対スタイナーズ、
橋本対中野、96年橋本対山崎、天龍対藤波
10戦中、9戦がシングルマッチでした。メインになってもおかしくないカードもあります。そんな中、そんなに期待されなかったけど藤波対石川、橋本対山崎は
いぶし銀の光を放ちました。苦労人、山ちゃんと石川が報われた大会でした。

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ベストアンサーに選ばれた回答

sta********さん

2019/8/2412:18:42

北尾はよくやったよ
ハンセン 対 べイダー の後なんか
どんな試合もしょっぱく
なりますよ
もっと云えば
ジャンボと木村健吾たちの試合の方が
しょっぱかったと思うけどね

北尾は試合後
> ビガロ は小錦くらい重い
なんてコメント してましたねw

  • 質問者

    ohh********さん

    2019/8/2412:25:30

    ビガロは前年のドーム大会セミでもハシミコフのやられ役務めており新日本も信頼しての北尾戦だったのかなと思います。
    あの木戸が必死に脇固め極めるも鶴田は涼しい顔して切り返してました。あの唯一の見せ場でしたね

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質問した人からのコメント

2019/8/24 21:00:17

文句なしにベストアンサーとさせてもらいます。またよろしくお願いします。

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