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こんにちは 宇宙人・UFOについて、皆様の考えを聞かせて頂きたいと思います。 ...

ryo********さん

2019/9/723:44:13

こんにちは
宇宙人・UFOについて、皆様の考えを聞かせて頂きたいと思います。

1 宇宙人は存在すると思いますか?

2 その理由、目撃談など。

ちなみに私は存在すると思っていま

す。
一度、友人といる時に、UFOらしきものを目撃しました。
夜空上空に光の玉のようなものが浮遊しており、最初は飛行機かと思いました。しかしそれは小蝿のような不規則な動きをしており、30分程浮遊した後、雲の向こうに消えていきました。
友人も一緒に目撃していた為、見間違いではないかと思います。

その経験を差し引いても、この宇宙に地球人以外の知的生命体が存在しないとは考えにくいと思います。
宇宙は広いですし、地球に生命が誕生している以上、どこかしらの星に知的生命体がいる可能性は全く否定出来ないと考えています。

皆様はどのようにお考えでしょうか?

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deb********さん

2019/9/1120:36:24

両方存在すると思ってます。宇宙人は見たことないですがw UFOは何度かあります。一番凄かったのは飛んでる物体です。色は黒っぽい物で形は四角。UFO写真や動画では見たこともない形でしたし、当然、地球上にあんな飛行物は存在しません。

宇宙人とか知的生命体とか言われてますが、これって人間の想像してる範囲(水や空気が必要とか形があるとか)の事でしかないので、我々の想像外の生物?(生物と呼んで良いのかもわからない)が存在はしてると思います。煙のようなものかもしれないし、電気のようなものかもしれないし、人間には全く感知できない物の場合もありますよね。

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phe********さん

2019/9/1002:36:50

宇宙人(地球外知的生命体)はいますし、地球にも来ています。


【日テレNEWS24】の記事からの引用です。

天文学者「宇宙人が先に僕らを発見する」

6日夜の深層NEWSに出演した天文学者2人は、地球人が他の宇宙人を発見するよりも宇宙人が地球人を発見する方が先なのではないかとの見解を示した。

国立天文台 渡部潤一副台長「(宇宙に他の)文明があるとしたら、我々は文明の中でもひよっこなんですよ、まだ。あるとしたらもっと進んだ文明の方が確率が高い。我々は文字文化を持ってまだ数千年でしょ。放送を始めて100年ぐらいしかたってないわけですよ。まだまだ文明としてはひよっこですね」

国立天文台水沢VLBI観測所 本間希樹所長「僕たちは、たかだか電波を使って100年しかやっていませんから。もっと何千万年だとか何億年とかやっているような生命体がいるとしたら、もうちょっと進んでいると思うし、そういう宇宙人は僕らを先に発見するでしょうね」

ブラックホールの写真撮影に成功した本間希樹氏は、電波望遠鏡で宇宙空間の電波を観測することで地球以外にも知的生命体が存在することを証明したいと語った。

http://www.news24.jp/articles/2019/08/07/07477549.html


【読売新聞】の記事からの引用です。

[深層NEWS]電波望遠鏡は「宇宙人の電波検出に使える」

国立天文台の渡部潤一副台長と本間希樹教授が6日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、ブラックホールや宇宙人など、宇宙の謎について解説した。

ブラックホールはこれまで、人類が目にできなかった天体だったが、国立天文台などが参加する国際チームが撮影に成功。本間教授は「ブラックホールを観測した電波望遠鏡は宇宙人が出す電波の検出に使える」と話し、「これだけ宇宙が広ければ、宇宙人も必ずいる」と力説した。渡部副台長も「我々だけが特別ではない。天文学者の99%は宇宙人がいると思っている」と話した。


米国の医師、スティーブン・グリアが1993年に設立したUFO関連機密情報の公開を推進する団体が、2001年5月9日に米国の首都、ワシントンD.C.にあるナショナル・プレス・クラブで20名を超える軍・企業・政府関係者らによる記者会見を行い、UFOに関する機密情報や自らの遭遇体験などを公表しました(Wikipedia「UFOディスクロージャー・プロジェクト」より引用)。NASAの請負業者として働いていた女性や、墜落したUFOの回収に関わる業務をしていた男性の証言もあります。

YouTubeで「UFO DISCLOSURE PROJECT 日本語翻訳」で検索して動画を見てください。また、書籍『ディスクロージャー 軍と政府の証人たちにより暴露された現代史における最大の秘密』が出版されているので、興味があれば読んでみてください。図書館にあるかもしれません。

https://www.youtube.com/watch?v=a-NlyOG2LKU


米国モンタナ州立大学元教授(現在は名誉教授)の女性が、UFOや宇宙人に遭遇したという人に直接会い、インタビューをして得た体験談をまとめたもの(以下)が出版されており、UFO内部に入った話やバッファローが連れ去られたのを見たという話など、様々な遭遇体験が綴られています。興味があれば読んでみてください。図書館にあるかもしれません。

◎「YOUは」宇宙人に遭っています スターマンとコンタクティの体験実録
◎ 超太古マヤ人から連綿と続く宇宙人との繋がり SKY PEOPLE
◎ スターピープルはあなたのそばにいる 上
◎ スターピープルはあなたのそばにいる 下


りんごの無農薬、無堆肥での栽培を世界で初めて成功させた、りんご農家の木村秋則氏は、そのことで、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」「課外授業 ようこそ先輩」や、民放番組にもいくつか出演し、自身の半生が描かれた映画である「奇跡のリンゴ」も上映されました。

その木村秋則氏が、著書『すべては宇宙の采配』の中で、宇宙人に遭遇して、UFOにも乗せられたと書いています。UFO内部には、若い白人女性と軍人のような白人男性がいたそうです。宇宙人からは、りんごの栽培方法については教えられなかったそうですが、UFOの燃料がKという物質であるとか、その宇宙人たちは256ある元素をすべて使っている、などのことを伝えられたそうです。


落語家の春風亭小朝さんは、時代劇「三匹が斬る!」の撮影を京都の河原で行っているときに、20m程先の空中にUFO(後で調べたらアダムスキー型だったとのこと)が浮かんでいて、UFOの下側には猫の肉球みたいなのが付いていたそうです。隣で見ている役者さんも「本当だ」と言い、東映のスタッフさんに知らせると、「ああ、しょっちゅう出てますよ」と言われたそうです。この話は小朝さんのブログにも書いてあります。


航空機のパイロットは、UFOをよく見ているそうです。

https://www.youtube.com/watch?v=VCgPhVZSYzQ
https://www.youtube.com/watch?v=RTCcf2bC6_k


古代の文献にも、現在のUFOと思われる物体に関する記述があります。

石川県羽咋市では『そうはちぼん伝説』が各地に伝承されているそうで、この「そうはちぼん」が ❝空飛ぶ円盤❞ にそっくりです。

https://rocketnews24.com/2013/03/11/302214/

日本各地の民俗伝承に登場する「虚舟」もあります。虚舟に関する具体的な記述(外観や漂着した場所など)があり、その絵も記載されています。不思議なのは、現代に、この虚舟とされる物体が遺っていないことです。


【Newsweek 日本版】の記事からの引用です。

エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA論文

エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。

カリフォルニア州にあるNASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、生物はすべて炭素をベースにしている、などの固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。

「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」と、コロンバーノは書く。

柔軟になるためには、「最も深く根づいている仮定といえども、再考する必要があると思う」。

コロンバーノによれば、炭素以外でできた地球外生命体が存在した場合、知的生命体に関して人類が抱いている現在の考えは大幅な変更を余儀なくされる。「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けず、(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。

UFOにも本物があったかも

「我々が発見するかもしれない高度な知性や技術について新たな仮説を採り入れれば、(作り話として片づけられがちな)UFOの目撃情報のなかにも、いずれかの仮説に合うものがあるかもしれない。そうなれば、本格的な調査を始められる」

エイリアンの文明があまりにも発達しているために、人類がその技術を認識すらできない可能性もある、という。

コロンバーノは本誌に宛てたメールのなかで、エイリアンは「究極的にはロボット的に」なる可能性があると説明している。

「『進化した』知的生命体は、究極的にはロボット的になる可能性があるということだ。その場合、生物に関して我々が従来立ててきた仮定にはすべて、疑問符が付くことになる」

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kri********さん

2019/9/918:37:38

この問題につきましては、宇宙を飛び回っている宇宙人に聞くのが一番良いと思います。

実は私もUFOが頭上に飛来した際に写真撮影いたしました。

現在それをUFO専門家に鑑定を依頼するべく準備中です。

1947年にアメリカニューメキシコ州ロズウェルに墜落した空飛ぶ円盤があるのをご存じだと思います。

実は乗組員が1名生存していたのです。

この1名を保護した米軍は、このエイリアンに6週間にわたりインタビューを行い、多くの回答を得ています。

なお、この回答書はアメリカの極秘公文書です。

この公文書のコピーは、ちょっとした手違いからインタビューした担当者の手許に残り、それから60年後に公開されてしまいます。

それによると、 銀河系宇宙には知的生命体が生存できる惑星は限られているものの、生存できる惑星はかなりあり、そのような惑星には知的生命体がいるとのことです。

地球は銀河系のはずれの方に位置する重力が大きい惑星です。そのため何かトラブルがあると、円盤は墜落しやすいです。それに噴火・地震・台風などの自然災害が多く、住み良い惑星ではないとのことです。

なお、銀河系には(地球で言えばEUのような)各惑星を統括する政府があります。

このエイリアンが地球に来ていた直接の目的は、当時アメリカがニューメキシコ州で実施した核実験に関する放射能調査だそうです。

このエイリアンは銀河系宇宙を統括する政府の士官で、地球を調査・監視しているとのことです。

それとこのエイリアンが話す内容で重要なことですが、人類は不死のスピリチュアルな存在が宿っているのだそうです。

そしてこのスピリチュアルな存在は、輪廻転生を繰り返していると言っています。

また、銀河系宇宙の中心部から地球まで1時間以内で来るのだそうです。

このエイリアンは質問に対して、感情的な発言は全くなく、事実を淡々と話しているそうです。

だが、立場上答えられないことは、聞いても答えなかったそうです。


※米軍のエイリアンに対するインタビュー内容は、『エイリアンインタビュー』マチルダ・オードネル・マックエルロイの記録(フローレンスR・スペンサー編集)。

アマゾンで日本語訳本を販売中です。アメリカではベストセラーとのことです。

pub********さん

2019/9/918:06:06

>宇宙は広いですし、地球に生命が誕生している以上、どこかしらの星に知的生命体がいる可能性は全く否定出来ないと考えています。

ですよね。統計学から言っても矛盾します。

nis********さん

2019/9/909:15:20

宇宙人は、当然、存在すると思います。宇宙は広く、人間以上に知能の発達した生物がいるのは、十分、可能性があるからです。

けれど、目撃されている(とされる)UFOや宇宙人は信用できません。

その訳を書きます。

まず、現在、確認されている一番近い恒星でも、何光年も離れています。宇宙人が存在するなら、最低でもそこからやってきます。地球の最先端の技術をもってしても、人間がほんの近くの月まで行くのがやっとなのに、他の星からやってくるとしたら、どれほどの科学力をもっているのでしょう?倍率では表せませんが、無理に表現するなら、地球の何万倍もの科学力をもっているでしょう。

そもそも、わざわざ地球までやってくる理由がわかりませんが、侵略や開発、あるいはそのための調査が目的なら、もっと堂々と姿を現すはずです。それだけの文明の差があれば、その知的生命体から見た人類は、人間がアリを見るのと同じようなものだからです。我々が他の星に行って、そこにアリのような生物を見つけたら、アリに見つからないようにしよう、と考えるでしょうか?かまわずに踏みつけながら調査や開発をするでしょう。攻撃されたら、殺虫剤をまくのと同じレベルで反撃すればいいのです。(ちなみに大きさが違うなんてバカなことを言う人はいないと思いますが、相手がクマであったとしてもかなわないから逃げようとは思わないでしょう。それを倒す武器だけ持っていればいいのですから)

もちろん、アリに対して、仲よくしようとか貿易を、なんて考えることもありません。

光速を超える宇宙船にせよ、テレポートを使うにせよ、それだけの文明を持ったものが意味もなくやってくるはずがなく、調査なり開発なりの意図をもっていれば、もっと普通に目撃が続くはずです。

だから、宇宙人はいるでしょうが、目撃談や映像は、捏造、妄想、何かの勘違いのいずれかだと思います。

sta********さん

2019/9/908:11:29

宇宙は広すぎます・・・実際に遭遇しない限り「存在証明」は不可能です。

「人類誕生前に地球に到達した・人類滅亡後に地球に来る」可能性も考えられます。

蛇足
「地球外知的生命体」の存在を(理論的に)計算する方法も存在します。
ドレイクの方程式・・・https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%...

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