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オルソケラトロジーという角膜矯正療法を先日テレビで見ました。

いい爺さんさん

2008/12/1111:34:10

オルソケラトロジーという角膜矯正療法を先日テレビで見ました。

寝ている時に特殊な形状のコンタクトレンズを装着して角膜の形を変え、日中は裸眼で十分な視力を維持して生活できるそうです。
近視で悩んでいる人には画期的な治療(?)法だと思いました。
しかしながらそれはアメリカでの治療法であり、日本では認められていないそうです。
したがって保険が効かず自由診療で、2~30万かかってしまいます。
なぜ日本では認可しないんだろう?
認可すると、既存のメガネ・コンタクトレンズ店が成り立たなくなるからだろうか?
この手の?って、他にもあるような気がしますよネ。

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ベストアンサーに選ばれた回答

put********さん

2008/12/1112:28:12

メリットがハッキリしないんですよ。
使い続けても治るわけではありませんから一生必要になります。
コンタクトレンズとの違いは寝ている間につけるか起きている間につけるかだけです。

それにコンタクトレンズでもそうですがレンズを入れた状態で寝ていると傷がつきやすいものです。
瞼の裏も、瞼で押さえられる目玉も。
それなら意識がハッキリしている時間に使うコンタクトレンズの方が安全ではないでしょうか?

こんなものに多くの人から金を集めた保険が使われたら納得できないでしょう。

質問した人からのコメント

2008/12/16 10:29:44

回答ありがとうございました。
ガソリンに代わる新しい燃料や、電気自動車。
すでに実用化が可能なレベルなのに普及しないのも、これと同じような気がする。

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