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自己破産で依頼していた担当弁護士が死去しました。

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ID非公開さん

2019/9/1002:26:09

自己破産で依頼していた担当弁護士が死去しました。

破産管財人への費用20万すでに納入済みですが、
現在相談窓口の東京弁護士会に問い合わせて見ましたが、相続人はいるのものの、返金の見通し(時期、金額など)は不透明とのこと。申立を受理した地裁にも足を運んで受理票を確認したところです。すでに、死去した弁護士への費用など80万以上身を粉にして働いて、
病院にも行かず、大変な思いをして働いて支払いました。
先日地裁に確認したところ、破産管財人を決定する段階まで2年以上の歳月を費やしてやっと漕ぎ着けたのに、依頼していた担当弁護士事務所から、20万は納入されていないので、破産手続き開始決定はできませんとのこと。また再度積立するしか無いとのことですが、11月で今の仕事も契約が切れるため、積立の見通しも大変ですが、現在の収入からして毎月1〜2万が、精一杯ですから、1年くらいかかりますが、それまで待ってもらえるか地裁の担当に相談したら、曖昧な返答でした。20万貸してくれるあてもありません。
結局身から出た錆びなので、泣き寝入りするしかないのでしょうか?弁護士会の担当者からは、運が悪かったですねで済まされました。

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1〜1件/1件中

chu********さん

2019/9/1701:13:03

まぁ自己破産申請している人に、誰もお金を貸してくれません。
また、そんな人に救済処置はありえません。
あなたは、それ以上に周りの人に迷惑をかけています。

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