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木は’き’、石は’いし’、通常は訓読みで意味が通じるのに、鉄は音読みで意味が通じ...

tub********さん

2019/9/1819:00:04

木は’き’、石は’いし’、通常は訓読みで意味が通じるのに、鉄は音読みで意味が通じるようになったのはなぜですか。鉄の訓読みは’くろがね’ですが、’くろがね’と言う人はあまりいません。

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kom********さん

2019/9/1819:50:24

それは簡単です。鉄という字が日本に入ったころ、日本には鉄がほとんどなかったのでオン(向こうの言い方)がそのまま鉄の読みになったのでしょう。金属は総じてかねといっていましたので、向こうから入ってきたよく手入れされた鉄(代表的な隕鉄は黒い)をくろがねといいならわしたのです。

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