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ヨーグルトを作りましたが、失敗しました…

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ID非公開さん

2019/9/1318:23:35

ヨーグルトを作りましたが、失敗しました…

使ったのはビフィックスヨーグルトとおいしい牛乳です。

1日経ってもサラサラのままでした…

牛乳を温めてからヨーグルトを入れたのですが…
ヨーグルト入れすぎたんですかね…?

なぜ固まらないのか分かる方教えてください。

補足もし、失敗したものをリメイクできる方法があればそれも教えて頂きたいです。
捨てるしかないのなら、それはそれで諦めます…

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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/9/1323:58:46

ヨーグルトを作るには、温度管理が重要です。つまり、低すぎても高すぎてもいけません。牛乳にヨーグルトを入れて30~40度の温度を維持して5~10時間かけてヨーグルトにします。ヨーグルトメーカーは、長時間この温度を保ち続けます。
失敗の原因は、牛乳を温めすぎた為にヨーグルトの菌が死滅してしまったのでしょう。ヨーグルトメーカーでヨーグルトを作る時は、冷たい牛乳をパックのままにヨーグルトを入れ、ヨーグルトメーカーにセットしてスイッチを入れます。ヒーターが入り、35度くらいの温度を維持します。8時間くらいでヨーグルトになります。夜、寝る前にヨーグルトメーカーにヨーグルトを入れた牛乳をセットして朝まで置いておき、ヨーグルトになっているのを確認して冷蔵庫に入れて冷やします。
もし、雑菌が入って牛乳が腐乱しても固まりますよ。分離してますが。

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ベストアンサー以外の回答

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ore********さん

2019/9/1318:54:21

要因はいろいろあるので、貴方様の製造過程が分からないとなんとも言えません。

牛乳量やタネ菌の量、何度の環境で何時間置いたか?
容器はスプーン等はちゃんと滅菌してあるか? などなど…

大概の失敗はヨーグルトの菌が死んでしまっている、牛乳がちょっと古い、温度が低い、雑菌が入ってしまっている。
これさえクリアーしていればそんなに失敗はありません。

おいしい牛乳なら牛乳自体が古くなければ問題ありませんので、手順としては、
1、滅菌した容器に牛乳とヨーグルトを10対1で入れる。

2、滅菌したスプーンで優しくかき混ぜる

3、35〜40度くらいで8時間〜12時間放置する。

4、途中で様子見するときは揺さぶらないように優しく扱う。

これに気をつければあまり失敗はないと思います。

最後に、牛乳とヨーグルトは新しいものを使う事!

出来たヨーグルトからタネ菌のをとる場合は極力容器の中心部の元気なタネ菌を使う事です。

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eas********さん

2019/9/1318:33:43

繋ぎ熟成ヨーグルトですね。
固まらないのはヨーグルト菌が死んでしまったのでしょう。
牛乳も加工牛乳(脱脂牛乳)はダメですよ。
家もヨーグルトは殺菌したヨーグルトを使っていました。
繋ぎ熟成ヨーグルトなら菌は生きているはずですから、加工乳を使ったのでしょう。

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