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サウジアラビアの石油施設がドローンにより攻撃されました。 週明けの窓はドル円...

nnn********さん

2019/9/1511:57:24

サウジアラビアの石油施設がドローンにより攻撃されました。
週明けの窓はドル円、原油、金
それぞれどのようになると考えられるのでしょうか?
よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

vrf********さん

2019/9/1519:20:19

原油は、アメリカの備蓄分の拠出がどのくらいの規模かによって原油価格が急騰するか、少し上がるかが変わると思います。
金は、アメリカによるイランへの武力行使のリスクが増大すれば、投資家は金の購入に走り、今年の最高値になると思います。
ドル円は、金と同じく武力衝突のリスク回避の流れになれば、円が買われて円高になってしまいます。サウジアラビアの石油プラントが採掘を再開しても、円高の流れは止まりません。 トランプはドル安になるような行動をうまいタイミングで取ると思いますので、今週のFOMCでの利下げの内容が0.25%でしかも今年はもう利下げしないとパウエルが発言したら、トランプはイランに対して武力行使をほのめかすでしょう。これが最悪のパターンです。 でも、武器商人達にとっては特需ですので、武力衝突が長引けば、ドルが逆に急騰してしまいます。難しいですね。

質問した人からのコメント

2019/9/16 07:13:41

勉強になりました!ありがとうございました。

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1〜4件/4件中

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2019/9/1516:05:23

この世の中で起きていることは全て計画されています偶然ではありません。
偽ユダヤの戦争屋さんが新しい武器を売り込みたいのでアメリカはイラン攻撃をする可能性が高いです。そのために口実が必要ですねイランにも偽ユダヤは武器を売り込むのではっきり言ってイラン戦争は長期化します。金融に影響がある可能性が高いのでお気をつけください。

2019/9/1515:24:24

ドル円:
このタイミングですので、ドル円は読めないです。
ただバイアスは下に傾きやすいと見ておいた方が良いでしょう。
週明け日本は祝日ですので読み辛く、欧米の出方次第というところでしょうか。
それまでは念のため上海の指数を見ておいた方がいいかもしれません。


原油:
単純に需給バランスに左右されやすい相場ですので
上昇圧力が高まると考えます。
需要が維持されれば供給が減ることは
物価上昇を意味します。産油減少→原油高


金:
目下の影響はほとんどないかと思われますが
他の指標を合わせて判断すべきです。
株価指数、バルチック、少なくともこれらを確認したいところです。

2019/9/1514:18:03

米国がどうでるか分からないので予想は難しいです

でもトランプは超強行派のボルトンを解任して、イランとの対話路線に切り替えが予想されていたタイミングでのこの攻撃はきついなぁ。

イランとの対話は難しくなった。逆に中国との貿易戦争は緩和される可能性がある、2正面作戦は厳しいですからね。

イラン強硬派は米国との対話を望まないんですね、これは戦争もあり得る。

千代子さん

2019/9/1513:36:55

ドル円でお話ししますと多少下落して窓が発生すると思いますがそれ以降はそれほど下落しないで推移していくと思います。

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