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ミニトマトは、霜が降りるまで(枯れるまで)収穫できるそうですが、

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ID非公開さん

2019/9/1914:19:25

ミニトマトは、霜が降りるまで(枯れるまで)収穫できるそうですが、

9月に入ってから脇芽が盛んに出て来て、花をつけ始めるもですが、実が成らないです。

今咲いているのは、何時ぐらいに収穫できますか?

片付ける最後と思って、脇芽の芽かきを全くせずに放置したので、花芽だけはたくさん付いてます。これがイケなかったのかと考え始めました。どうでしょうか?
今からでも花芽を数本に絞ったほうが良いですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kaj********さん

2019/9/1917:14:08

トマトは夏野菜と言いますが最盛期は6月から7月で、高温期の8月は花が咲かず、それまでに付いた実が熟すだけの季節です。
9月になってから再び花が咲き始め実が付きますが、秋に付いたトマトは日照時間が少ないのでなかなか赤くなってくれません。
したがって秋にトマトを引き抜いて片付ける時は青い実がたくさん付いているものです。

ですから枝抜きしたり花芽を落としたりして手間をかけて今から付く実に期待すると、いつまでも青いままなので「青いトマトのレシピを知りませんか」と知恵袋で質問されることになります。
そして回答は「室内に放置しておくと赤くなります」とか「塩漬けが美味しいですよ」とか「トマトのピクルスもいけますよ」が付くでしょう。
白っぽくなったものは赤くなるけど濃い青色のトマトでは赤くなることは無いし、漬物も食べられないことは無いけど美味しいとは思えません。

この前までは暑い暑いと言っていた夏でしたが、カレンダーを見れば既に秋です、夏野菜からは卒業して秋の野菜に切り替えることをお勧めいたします。

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you********さん

2019/9/1919:13:33

今から結実しても、実は太らない、色は付かない、皮が硬い、マズイ、の四拍子揃った(笑)ミニトマトです。
これは仕方ないです。

でも条件揃えば、通年で収穫が可能です。オランダの施設園芸では定植から1年半ほどの間、収穫し続けるそうですよ。

mmさん

2019/9/1918:57:42

数年前に高さが3mくらいになって、雪がちらついた時でも収穫があったことがあります。品種は「レッドオーレ」で葡萄の房のようになってピンポン玉の大きさが房成でした。残念ながら、「青枯れ病」が発生して全滅しました。違う場所で翌年も翌々年も挑戦しましたが同じ結果でした。12月初旬まで元気に実を着けてくれたのは1回だけでした。その後、色々探しましたが青枯れ病に耐性のあるミニトマトは見つかりませんでした。接ぎ木にしても、穂木と台木が青枯れ病に耐性(Tm-2a型)のあることが必要で接ぎ木なら何でも良いというわけではないようです。農園の土壌は青枯れ菌がまだ残っていますので、最近は大玉トマトしかやっていません。
ご質問者のお話では、脇芽も花もたくさんで出来るのに実が付かないというお話ですが、花芽の沢山ついている枝を数本に絞って枝を少なくしてやり、トマトトーン(ホルモン剤)を1回だけサッとかけてやってはどうでしょうか?実が出来る力が残っているなら必ず結実すると思います。連作障害だけは気を付けてくださいね。

数年前に高さが3mくらいになって、雪がちらついた時でも収穫があったことがあります。品種は「レッドオーレ」で葡萄の房...

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mtc********さん

2019/9/1918:27:01

ビニールハウスで育てているのなら一般地で12月まで熟した実を収穫できますが、露地ならよほど暖かい場所でない限り樹上では熟さず、青い実で終了となります。

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