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なんで人間って自殺しようとしてる人を見たら止めたがるんですか?

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ID非公開さん

2019/10/322:29:47

なんで人間って自殺しようとしてる人を見たら止めたがるんですか?

インターネットで自殺方法を調べようとしたらお悩み相談の電話番号がでてきて、(偏見ですが)死後の世界を語る人に幸せ、天国を悟る人は少ないイメージです

霊能とか確証がないから信じ難いし…納得いく「生きよう」と思えるワードを見つけられません

過半数が「死にたい」なんて思ってるであろうこんな世の中、みんな生きづらくないんですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

phe********さん

2019/10/707:32:39

バシャールなどの書籍を読んでみてはどうでしょうか。
バシャールは『ワクワクする』ことをしてくださいと主張しています。


死後の世界は無数の階層に分かれていて、どの階層の世界に行くのかは、生きているときにどのような生き方をしたかによるらしいです。そのことはスピリチュアル系の様々な本に書いてあります。調べてみてください。


TOCANA の次のタイトルの記事より抜粋します。

【都知事選的中】2062年の未来人に直接聞いた10の質問! 愛子さまの未来からUFO・宇宙人・タイムトラベルの正体まで!

死後の世界や幽霊の真相は分かりましたか?

2062年未来人「人は死んだらどうなるか? これは、あまり現代と考え方が変わっていないようだ。しかし、さまざまな検証結果により、現代よりも詳細に分かっていることは、『確実に霊界は存在し、そして人は死んだら霊界に住む』ということになっている。ただ、現代の考え方と違う点がある。霊界というものは、現代であれば『天国と地獄とに分かれている』と考えられているだろう。しかしそういったものは、ないんだ。ということは、どういうことか分かるだろうか? 『霊界は各階層が存在し、その各階層に振り分けられる』ということだ。その基準になるもの、これがカルマだ。カルマについては、いつかどこかで詳しく話そうではないか。カルマについても、すでに解明されている。あとは幽霊についての仕組み。もちろん、これも解明されている。しかしこればかりは、現代の考え方とほぼ同一と考えていい。そして、幽霊がいるかどうかについては、これはハッキリ言っておこう。『幽霊は間違いなく存在する』。しかも、そこらじゅうに漂っているんだ。信じられないかもしれないが、2062年ではすでに解明されていて、幽霊と会話をすることができるデヴァイスも存在している。その時が来るまで、楽しみにしておくのだ」(抜粋終わり)


生まれ変わりに関する研究は、かなり行われています。


ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

(『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)


バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

―――――――――――――――――――――――――――――――――
このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
―――――――――――――――――――――――――――――――――

ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

(Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)


稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

こちらを参照してください。

https://www.youtube.com/watch?v=E-VsBfgJH5A
https://www.youtube.com/watch?v=oAxrBq6C3nQ
https://www.youtube.com/watch?v=UMrgIDgwnvc
https://www.youtube.com/watch?v=n53e6vlSceY
https://www.youtube.com/watch?v=v9cG2SvazyM


坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。

『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/10/923:47:42

    ありがとうございます!
    長い文章ながらも、とても分かりやすく面白かったのですぐ読み終えられました…!
    退行睡眠…興味を持った為僅かながら調べたのですが、どうやら家でも簡単に出来そうですね…!時間がある時に、ゆっくりと試してみようと思います( ᵕᴗᵕ )❤︎
    ご回答、ありがとうございました…!

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ベストアンサー以外の回答

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recyclingさん

2019/10/322:40:51

考えようで、楽しく長生きできるからです。勿体無い。

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tub********さん

2019/10/322:40:36

止めて欲しくて構って欲しくて質問していると思われてるからでは?

だから空気読んで止めてあげようみたいな?

多分そんな感じ。

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har********さん

2019/10/322:38:52

私は自殺には賛成できません。私は難病をいくつも抱えていて入退院や手術をしています。家族も子供もいますし、日々仕事をして家族と一緒に過ごせることがとても大事だと思っているからです。
小児病棟や脳外科病棟にいちど行ってみるといいと思います。生きたくても生きられない、やりたいことも体が自由になれなくてできないと言う人がたくさんいます。

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patyeさん

2019/10/322:37:53

自殺した死体なんか見たら気持ち悪いし、自殺を勧めてもその人にとってメリットはない。
それか、悩み聞いて自殺を止めてあげる優しい自分に酔ってるんじゃない。

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2019/10/322:36:47

自殺を止められなかってら 良くねれないし
ご飯 美味しくないでしょ

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