windows 10 wsl ubuntu wslで、下記のようなコマンドを400行ぐらいコピペしたら、

windows 10 wsl ubuntu wslで、下記のようなコマンドを400行ぐらいコピペしたら、 一番最後になぜか、「rm -rf /mnt」を実行していたので、慌ててキャンセルしました。 貼り付け元に「rm -rf /mnt」の記述はしておりません。 なぜこんな事が起こってしまったのでしょうか? また、これ大丈夫なのでしょうか? rm -rf /mnt/c/パス/ファイル rm -rf /mnt/c/パス/ファイル rm -rf /mnt/c/パス/ディレクトリ rm -rf /mnt/c/パス/ファイル rm -rf /mnt/c/パス/ファイル

Linux系25閲覧

ベストアンサー

0

単純にコピペのバッファのリミットに引っかかって、途中でぶち切られてただけじゃない?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

お二方、お答えありがとうございます。 僕もバッファ切れな気がします。 頻繁にディスク0 100%になっている事もあって、PC自体が重かったのも原因にありそうです。 勉強になりました。

お礼日時:2019/10/23 12:45

その他の回答(1件)

0

Kubuntu上のKateで ↓これをコピペして一万行くらいにして rm -rf /mnt/c/パス/ファイル rm -rf /mnt/c/パス/ファイル rm -rf /mnt/c/パス/ディレクトリ rm -rf /mnt/c/パス/ファイル rm -rf /mnt/c/パス/ファイル 普通にコピペしてみて 次に、1行目を数文字増やして試してみて 最終行が違うようなことはおきません。 パスが長いと、bytes数的には大きいのかもしれませんが 400行程度でそうなるなら、それを行なったアプリケーションか WSLの仕様、もしくは不具合によって起きているんじゃ無いかと思います。 あと、私はIT業界の従事者ではありませんが 基本的に当面はWSLは実験的な取り組み 初期のFedoraよりもあてにならない、大丈夫では無いものだと思っています。 WSLには歴史や実績がありません。 Linuxが登場して、最初の4,5年の間、つまりWindwos95や98の時代に Linuxを信頼できるOSとして使った人は、ほとんどいなかったと思いますよ。 10年くらいかけて、Debian3.1(Sarge)あたりの頃から 信頼感が高まっていく雰囲気があったような記憶があります。 (そう感じたのは、私が常用しだしたのが2004年だったせいもあると思いますが) WSLも、確実性とか信頼性を問うなら 別々に、WindowsとLinux系OSを使うほうが良いと思います。 管理性を考えたら、多種のOSを使うよりも 可能ならLinuxだけでやるほうが良いと思っています。