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ご教授願います。

fjr********さん

2019/10/3113:18:52

ご教授願います。

ガソリンと灯油の自然発火点の違いについて

ガソリン 300℃
灯油 220℃

低い方の220で発火する灯油の方が危険になりますが

何か認識がまちがってますか?

引火点が低くて危険なのはわかりますが・・
ガソリン -40℃
灯油 37℃~65℃





http://www.onehands.net/trivia/trivia.php?id=163

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kou********さん

2019/10/3113:34:22

灯油の発火店が22度なら危険ですが・・・
220度の気温って無いですね・・・
灯油をそこらに保管して・・・周囲が220度って有りえないです。
なので、発火点が200度を超えてればどちらも同じです。

それよりも引火点が低いガソリンの方が危険です。
静電気の火花でも引火します。
自然界にも静電気の火花が有りますので・・・
突然引火することも有ります。

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ベストアンサー以外の回答

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n_e********さん

2019/10/3116:00:38

引火点が低く燃焼速度が速い(体感的には爆発)のガソリンのほうが
はるかに危険。


人間の感覚からすると
灯油は良く燃える油という認識以上のことは起こらないが
ガソリンは気温、路面温度、火種などから想定外の爆発的な燃焼
が起こりやすい。

san********さん

2019/10/3115:37:01

点火源のない高温状態ってのが、なかなかレアなので危険度を示す指標にはならないかと。

灯油は燃焼
ガソリンは爆発

なんて表現もしますが、燃焼速度や揮発点など、危険度を示す指標はたくさんあります。

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mib********さん

2019/10/3115:13:34

火事にでもならない限り温度が200度など超えることはほぼないです。
つまり発火より引火の方がはるかに危険です。
ガソリンは真冬の気温でも容易に引火するってことですよ。

mar********さん

2019/10/3114:03:38

ある程度以上の高温であれば、自然発火点が低いから危険なんていう理屈は成り立ちません。

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