ここから本文です

デッサン知識もない初心者です。

アバター

ID非公開さん

2019/11/523:35:00

デッサン知識もない初心者です。

下手なりんごですが、立体感の出し方などアドバイス、ご指摘頂けたら嬉しいです。

りんご,デッサン知識,立体感,出し方,アドバイス,稜線,同義語

閲覧数:
104
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

編集あり2019/11/600:24:20

今のままでも上手だと思いますが、りんごから少し寂しい印象を受けます。(質問者さんは光と影をどこに入れるか迷いながら描いたように見えます。)
なので光をもっと入れてみると明るい印象になります。(どこに光と影を描いたらいいか分かると思います。)どこか一点から光が差し込んでいると考えて光と影の部分をさらにはっきりさせると良いですね。

勝手な解釈とわかりにくい説明ですみません。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

Zacさん

2019/11/1222:24:04

“構造線”を入れてみてはどうでしょう。
“構造線”=実際には見えませんが、面の方向を表現する線です。

線は重なると消えてしまうと思いがちですが、真っ黒に塗らない限り(真っ黒でも、明るさが異なる線は見えますが)、線は一部にしろ必ず残ります。
残った線が貴方の「表現の意識」になります。

このリンゴは上から見ると5角形ですので5つの面がある筈です。但し、それぞれの面は平らな面ではなく曲面です。面と面の接する箇所に稜線が現れます。
陰は必ず稜線から変化します。即ち、光の方向に面した面は明るく、接する面は稜線を境に暗くなる筈です。
つまり、面が異なれば必ず明るさが異なります。
立体感を捉える事は面の明暗を描き分ける事と同義語ですので、結局、稜線を見つける事が立体的に描く最初のステップと言うわけです。

このリンゴを穴が空くほど色んな方向から観察して下さい。しつこく、くどく、リンゴのストーカーになって下さい。稜線が見えて来ませんか?
見えて来たらしめたものです。一歩前進でしょう。

観察するー描くー観察するー・・・・。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる