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子供のインフルエンザワクチンについて教えてください!

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ID非公開さん

2019/11/916:11:10

子供のインフルエンザワクチンについて教えてください!

来週、2回目のワクチン予約をしていたのですが、先週から咳が出ています。早めに小児科へ行き、弱い薬を飲んでいましたが効かず、抗生物質を5日分飲みます。
飲み終わるのは月曜なのですが、木曜にワクチン打てますか?
小児科の医師は、
微妙だし延期したいけどこの時期に子供が万全な体調で打てるのも難しいから、その時の状況で判断して。
と言われました。ちなみに打つ病院と薬を貰った小児科は別です。
咳だけで熱などはありません。木曜を見送ったところで、一週間後にもっと風邪を引く可能性もあります。今度はそれを逃すと4週間以上あいてしまいます。
●抗生物質を飲み終えて3日後でも大丈夫か?
●四週間以上あいても大丈夫か?

この2点を教えて下さい。

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zehnさん

2019/11/916:42:35

予防接種を行うか行わないかは接種する医師の判断によりますね。ですから接種できるかどうかをここで回答できる人はいないのです。

私は多少の症状があっても接種することが多いですが、それは私の住む地域(すごい過疎地域です)の小児の二次救急は全て私がカバーしており、万が一何か不都合があっても接種を行った自分が責任をもって対応できるという事情によります。

よって、四週間以上の間隔があっても免疫を賦活させる能力に問題なく、規定の回数の接種が望ましい、とだけ回答させてもらいます。

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じゅんちさん

2019/11/1009:02:13

あのね、風邪に抗生剤は効果はありません。風邪はウィルス感染なので。

基本は対処両方と睡眠と環境作りで悪化を防ぐことです。
風邪引くかもしれないのではなくて、引かないような環境を作る配慮作りが大切ということ。

そしてワクチンの問診票にも書いてある通り、不安ならば医師に診断を任すしかないのです。
受診の事は接種する医師に相談する。
うちは症状が軽ければ打ってますけど

ワクチン接種間隔は3~4週開けるのがベターであって、必ずしも、そこでということではない。
ワクチンの効果も人それぞれなので。
親と子供の都合によると思います。
一昨年はワクチンがなくて1回しか打てない人もたくさんいたしね。

なので、不安なことは
接種の時に医師に相談してください。

打ったとしてもインフルエンザウイルスには感染します。
したとしても発症しにくくする。もしくは重症化を防ぐのがワクチンの目的というのをもう一度ご理解ください。

kum********さん

2019/11/1003:25:13

すみません、質問についての答えではないですが…

予防接種時に診てくれると思うので、私ならとりあえず連れて行きます。
ダメならどうすればいいか指示があるでしょう。

去年、娘のインフルエンザ予防接種2回目の際に37度8分の微熱がありましたが、医師の判断で予定通り接種しました。

2019/11/917:11:04

●抗生物質を飲み終えて3日後でも大丈夫か?

大丈夫ではありません

●四週間以上あいても大丈夫か?

大丈夫ではありません


この世に風邪の薬はありません

そもそも、
発熱、咳、鼻水、下痢、嘔吐などの
体から出る症状は、熱でウイルスを殺したり
体内から異物や菌を出すなどの
【治癒反応】が【正常】に働いている証拠です。

【正常】なので、病院へ行って
それらを解熱させたり薬で止めるような
【異常】な事をする必要はありません

病院というのは【対症療法屋】の【薬物専門店】ですから
そこに行けば、ビジネスとして薬物を買わされるだけの話です

症状=病気ではなく
病気を治そうとする治癒反応=症状です。

症状は治癒反応なのに
薬で無理矢理抑えれば
お子さんはどんどん自然治癒力を失って病気が慢性化してくだけです。

風邪は、薬が治すのではなく体が治すのです

さらに抗生剤などの薬を飲んだりすると
自己免疫力が全て失われていきます

そして、抗生剤で無理やり殺した菌の死骸が
今後は肺に溜まるので
当初よりも酷い咳が出たりする場合があります。

そして咳き込んで寝れないといった状況に陥り
さらに咳止めの薬を飲む悪循環

常に症状を薬で誤魔化しながら
その菌に対して何にも解決しないままの状態に陥ります

症状=病気だと洗脳させる
これらが医療製薬業界や連盟・学会などが
メディアのスポンサーとなり作りあげた
一生、病院へ通いお薬手帳と共に生活していく薬漬けシステムです



■病気より怖いのがワクチン

ワクチンは約150種類の添加物などが
直接血管内に直接入ることで排除出来ずに
免疫抑制をかけて、感染症の慢性状態を作り出します

ワクチンは Th2 サイトカインを増やし、Th1 サイトカインを抑制して
体内でIgE抗体の産生を増加させ
喘息、アトピーなどのアレルギー反応を誘発するので
アレルギーや喘息・アトピー・自閉症・発達障害など
様々な病気の原因になるのがワクチンです。


■前橋医師会のレポート

インフルエンザワクチンに効果がないうことを立証する
前橋医師会のレポートがあります

児童の予防接種事故をきっかけにして
集団接種を中止した前橋市は、研究班を立ち上げ
5つの市で計75000人を対象にして6年間にわたり
インフルエンザワクチンの疫学調査をした結果
ワクチン接種の有無で罹患率が全く変わらず
ワクチンが何の効果も示さないことが証明

以降、定期接種から任意接種へと変更されたのが歴史的事実です

92年12月、予防接種禍集団訴訟の東京高裁判決で
原告が勝訴し厚生大臣は陳謝しています

93年12月、厚生省は「有効性がないことを理由に
93年12月14日幼児・学童へのインフルエンザワクチン強制接種制度を廃止

厚生省は、30年間も全国民の子供や孫達を
有害無益なワクチン接種の犠牲にしてきたことを公式に認めています

製薬メーカーにとって
インフルエンザワクチンは毎年売れるドル箱事業です

事実を隠してあの手この手で重症化という何とも曖昧な表現で
不安煽り接種させるように働きかけているだけです

製薬会社がスポンサーのTVでは
当然このような情報が流れることはありません

TVはスポンサーの味方であり視聴者の味方ではありません


■インフルエンザ脳症

厚労省の「インフルエンザ脳炎・脳症の臨床疫学的研究」(2001)で
脳症はインフルエンザウイルスのしわざではなく
一部の解熱剤が原因になって引き起こされていることがわかっています。

平成11年度厚生科学研究
ジクロフェナクナトリウム又はメフェナム酸が使用された症例では
使用していない症例に比較して死亡率が高い

【死亡率】

アセトアミノフェン 29.5%
ジクロフェナクナトリウム 52.0%
メフェナム酸 66.7%
その他の解熱剤 22.7%

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