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時間の増加について。 私は、1日24時間という時間が、25時間、26時間と増やせ...

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ID非公開さん

2019/11/2200:52:48

時間の増加について。

私は、1日24時間という時間が、25時間、26時間と増やせないか常日頃考えています。
そこで、時差が使えないか、考えました。

グリニッジ標準時があると思います。

グリニッジ標準時の真反対の地球からグリニッジ標準時まで飛行機で近づき続ければ、時差を利用して1日を24時間以上に増やせないでしょうか?
もちろん、自身の体感してる時間は増えず、時差という世界の基準で24時間以上になると考えています。


また、グリニッジ標準時に到達して、そのまま一週まわってしまうと、稼いだ時差がなくなってしまいますよね?
なので、グリニッジ標準時に到達したら、そのまま地球を直角90度で曲がって、そのまままた、グリニッジ標準時の真裏に到達し、また90度回転。
そこから再度グリニッジ標準時に近づき続ければ、時間は増え続けますか?


どなたか回答お願いします。

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sch********さん

2019/11/2309:57:10

時差というものは、グリニッジから東に12時間まで、
西に12時間までです。
実際の世界では、UTC+14時間の時差も存在していますから、
+26時間の時差が存在しています。

1日というのが、あなたにとって何を意味するのか分かりませんが、
寝たくなければ徹夜すればいいだけですし、
太陽は必ず24時間で一周しますから、そのリズムからは逃れられません。
ずっと飛行機で昼間の都市に移動しつづけることは可能でも、
日付はどんどん変わっていきます。

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pse********さん

2019/11/2211:54:04

八十日間世界一周、という小説で書かれている話ですね。

結果的に言えば、24時間以上に増えません。あなたが出発地に時計を置いておくと、その時計は1日24時間を刻んでいるからです。

もちろん、地球の自転と同じ速度で移動すれば、自分の南側に対応がある正午の状態を何日も続けることはできます。でも出発地の時計は1日24時間を刻んでいます。

タックさん

2019/11/2207:11:02

今時間は原子時計で定義され、宇宙のどこでも同じように進みます、1日は地球の自転で決まっていますので、多少は変動しますが変えられません。 変えたければ他の惑星に移住ください。
もし1日を日の出から日没までと思うなら、南極か北極で暮らしましょう。 1日をタップリ楽しめます。

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cup********さん

2019/11/2206:38:03

太平洋にある日付変更線の西側で1月1日の0時から23時59分まで過ごし、
船で1月1日24時ちょうどに日付変更線をこえます。
すると、そこは1月1日の0時になるので、もう一度1月1日を過ごせます。
この方法を使えば、1月1日が48時間になります。

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