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医療費控除について教えてください。

moa********さん

2019/11/2523:52:11

医療費控除について教えてください。

子供が歯科矯正して80万かかるのですが、1年で80万を支払うのと2年(1年40万)で支払うのとでは還付金が多くなるのはどちらでしょうか?
ちなみに私の年収では課税される税率は20%で住民税率は10%です。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/11/2619:34:38

一回での控除が還付額多いです。
還付額2万円違う。
住民税も1万円違う

医療費控除する前も後も税率が同じなら、
一回での医療費控除での節税額
、(80ー10)x(20+10)
、、70x30=21万円

二回での医療費控除での節税額
、(80/2-10)x(20+10)}x2
、、{(40-10)x30}x2=(30x30)x2=18万円

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/5件中

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2019/11/2813:10:37

世界には食べ物すらろくに食べれず餓死していく子供たちが溢れているのに、何が子供の歯ごときで80万や、その金を寄付せぇよ

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アラさん

2019/11/2614:35:52

世帯収入によって還付金が異なります。
その20%や10%を決めるのは税務署又は役所です。

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ion********さん

2019/11/2607:18:12

1歴年に80万円が良いです。

森のくまさん

2019/11/2607:08:42

>ちなみに私の年収では課税される税率は20%で住民税率は10%です。

医療費控除で減額される課税対象額が全額20%の範囲であれば
医療費控除80万円による還付金は約14万円です。

「減額される課税対象額が全額20%」に入る為には
医療費控除前の課税対象額が400万円以上有る場合です。
医療費控除前の課税対象額が400万円以上の場合には
医療費控除前の所得税額(=源泉徴収票の源泉徴収税額)が38万円程度有ります。
源泉徴収税額が38万円有る状態で80万円の医療費を確定申告すれば課税対象額が70万円減ります。

=還付金は142,876円です。

所得税率が20%になる場合の課税所得の最低額は330万円です。
仮に課税所得が340万円の場合の源泉徴収票の源泉徴収税額は25万2千円ほどです。
この状態で80万円の医療費を確定申告すれば課税対象額が70万円減ります。

=還付金は81,382円です

「所得税率が20%」でもこれだけ差が出ます。
差が出る原因は「医療費控除で減額される課税所得」が20%か10%かです。
上記の計算で後者の場合は減額される課税所得のほとんどが10%です。

「源泉徴収票の源泉徴収税額」が重要です。

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じゃむさん

2019/11/2600:10:29

医療費控除に添付する領収書は
支出した日の領収書です。

医療費は 一般的に10万円を 超えた部分が控除になります

1年だと
80万 -10万 =70万が控除対象

2年だと
40万ー10万 =30万
40万-10万 =30万
合計60万円が 控除対象です。

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