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聖書についての質問です。

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ID非公開さん

2019/12/606:47:29

聖書についての質問です。

神はどの段階で白人と黒人と黄色人種を作られたのでしょうか?どんな意味があって作られたのでしょうか?

難しい言葉はわかりません。子供でもわかるように説明お願いします。

キリスト、聖書、カトリック、プロテスタント、モルモン、エホバ

補足皆さま、ありがとうございました、最近忙しくなってしまい、全員の方に返信できなくてすみません、参考にさせていただきます。BAは迷って選べませんので最初の方にします。
全員の方に感謝します。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kaz********さん

2019/12/606:52:05

神は人間が神に近づくためにバベルの塔を造ったことに激怒しました。そこで、お互いの意思の疎通ができないようにしたのです。

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yangmaskさん

2019/12/1111:03:41

元エホバの証人のyangmaskです。


聖書の中に出てくる「ノアの大洪水」については知っていますか? 古代の世界が手におえないほど非常に悪くなった時、神はその世界をいったん大洪水で滅ぼすことにしました。しかし、人間をすべて滅ぼすのではなく、みんなとは違い、正しい行ないをしていたノアとその家族だけは巨大な箱船に乗り込ませて大洪水を生き残らせました。

その大洪水ですべてがなくなりましたが、ノアとその妻、そして、その3人の息子たちとその妻たち、全員で8人が残りました。

そして、聖書によると、ノアの3人の息子たち、セム、ハム、ヤペテから今いる全世界の人種が起こったと記されています。

実際に、セムは黄色アジア人種の先祖、ハムは黒色アフリカ人種の先祖、ヤペテは白色ヨーロッパ人種の先祖だと言われています。ご質問の「神はどの段階で白人と黒人と黄色人種を作られたのでしょうか?」という点は、この時点のことだと思いますね。

_

あと、「どんな意味があって作られたのでしょうか?」という点ですが、これは人種差別などの問題を思ってのご質問でしょうか。もしそうなら、人種差別というのは、人の利己心に発するもので、人の外見とか皮膚の色によるものではありませんね。神は多様な人種をお作りになりましたが、すべての人を等しく愛しておられます。

意味としては色々あると思います。確かに、皮膚の色の違いで差別が生じていますが、それは、そのようにして、人の心の中の利己的な部分がいよいよ明らかになったということに他なりません。ある人たちは皮膚の色の違いを問題にしますが、実際には、その人自身の中にある他の人を差別する間違った心にこそ本当の問題があるのです。

神は人々の心を明らかにする方です。神と同じようにあらゆる人種の人たちを等しく愛することができますか?・・・という私たちへの戒めを含めた神からのメッセージではないでしょうか。



詳しくは、聖書の創世記のノアの大洪水の部分を是非読んでみてくださいね。

https://www.bible.com/ja/bible/83/GEN.6.JCB
https://www.bible.com/ja/bible/83/GEN.7.JCB
https://www.bible.com/ja/bible/83/GEN.8.JCB

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カカロさん

2019/12/1102:08:07

神様なら人間が地球のどこでも住めるよう、環境に応じる仕組みを体に備えたでしょうね。
それ以外の理由はないと思いますよ。

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ubi********さん

2019/12/1100:48:08

犬の多様な形態を見れば答えが分かるのではないでしょうか。

最初から全ての要素が混合されていたが、自然選択で(犬の場合は人為選択で)白黒黄色にそれぞれ分裂していったものと思われます。

聖書にこじつけるとすれば、バベルの塔が倒壊して国民が分裂させられた時からでどうでしょうか。

dol********さん

2019/12/810:56:12

聖書の神はユダヤ人が創作した偶像に過ぎないので、
古代人の知識の範囲でしか創世記に語ることができませんでした。

それ故にオリエント、アラブ、エジプト社会の民族しか創世記には登場してきません。

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https://ameblo.jp/saigonogakumon/theme-10111200103.html

バベルの塔の崩壊で言語を分けて世界に散らされた時に五色の人種に分けられたのです。世界は人の形をしていてカマラ(果為す真羅)と秀思學は名付けました。人体には五か所の働きの違いがあり、置かれた部署で人間を色分けしたのです。色は違っても人間は神の子で、神に育つという目的は同じで、五色が切磋琢磨して地球を宇宙の丰(すがた=主形)に育てることを平和といい、個人が神に育つ事とパラレルです。これが五輪の結びのオリンピック(御鈴=主図を振る)、パラ(羽羅)リンピックで、ゴール都(天国)を目指す競技、軍の阿運アメンの運命に生きる意味です。

肉体は馬で漢字の扁で、騙すエバ穢場で女で工作の苦の始めで穴(ホース)です。
黙示録に白、黒、青ざめた馬等が登場しますが、これは肌の色の違いを表し、その役割を現しているのです。白い馬は真実に誠実二汗を流すことを現し、日本の天皇は白い頭で白馬に乗るとして伊勢神宮の厩戸に常備されているのです。馬に乗る=穴に矢するエロス、精神の刀で腹の蝮を治める「辺」のノアの箱船で魂作りに開眼する丰です。

イエスは驢馬に乗ってエルサレム(選る咲く霊礼謀=穴に矢=善し悪しを選択する首=幕屋)に入った。
五輪、五体満足=健全な精神は健康な肉体に宿れかし、不自由な部位は他国、他民族が補えば天国に旅してゴール都を獲る軍(阿運アメンのマントラ)はできるのである。

五色人は五輪で手をつなぐ、赤青黄紫(黒)緑ですが、黄色人種の中の日本人は黄金色でアカシヤ(証矢)の花です、日(意=太陽)の本を守るSUNのSON、伜=意を卆業する知恵は日本人に委ねられている。トゲのある贋アカシヤの花は白(穂歪、?途の迷い)で米国原産です。これはトゲのある薔薇を国花とするバラバの扇動の罪で合衆国であるのは、五輪の助け合いが紛争になっている現代社会を現しているのです。

2020年=二重の弗の二本矢の迷いを統一する、日の本に帰るために東(日賀し=腹の虫干し)を京(みやこ=三矢固、王)とすると秋が来た=札幌でマラソンをする、七才の餓鬼の悪札(NO主、=天目に裏果)を治めて天に巾撃く日の光を迎えなければならない。
東京オリンピックに人類(五色人の平和=健康、ヘルス=経る主の図)の最後の審判の運命がかかっているのです。

天国の鍵、漢字、地理、歴史、一切神の声、最後の学門「秀思學」のすすめ

https://ameblo.jp/saigonogakumon/theme-10111200103.html...

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