グレタさんはなんでCOP25を批判しているのですか。

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原発大国彼女の国スウェーデンが脱原発を発表したからだよ。あのキチガイの後ろにはスウェーデン原発利権があるってこと。

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彼女はパフォーマーです もう少し年齢が低い や 発展途上国の方なら 発言内容 ごもっとも と思いますが 彼女自身 とても多くの恩恵を既に受けていて 若干 共犯的な立場にもかかわらず 被害者代表のような発言 自己満足の ヨット旅行 涙ながらの自己陶酔演説 少し 違和感を感じます 発言内容は 本当にごもっとも

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おっしゃるとおり。彼女が小保方さん並のペルソナを被った劇場型のパーフォーマーであるのは生い立ちを見れば明白です。 でも論理破綻をしている点については演劇関係者の親が成長を見守る態度をとっている以上いたしかたないとして、その社会的影響、特に学校に子供が行かなくなることや地球温暖化を科学的に考えずにデータを妄信する人々のプロパガンダに利用されている点では社会としてこの論理破綻を見過ごすのはどうかと。 彼女を学校に送り届ける正義の味方が出ないものかと思うしだいです。

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→ グレダ?が言ってるのは、『温暖化対策(CO2削減)早くやれえええ!!!』でしょう?彼女は、CO2削減の科学的意味を判って無い子供ですよ!子供が、いやだいやだとダダこねやってるだけですよ!こういうのをモテハヤス輩?があちこちにうようようようよと蔓延ってるのですね?無視すればいいんですよ!気にしないのが一番!

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地球の人口が2倍に向かって増加中だから、CO2削減するには70億人が空気吸わない様にしないと不可能。 温暖化ホラ吹きビジネスの利権が重要な守銭奴が騒いでいるだけだよ。

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COPで、CO2の早急な大幅削減を決められないから、取り組みがなまぬるすぎると主張しているわけですが、世界の全ての国を同じ方向に向かわせるのが、どれほど難しいことかわかっていない子供の理想論です。 現実からかけ離れているから、世界各国の首脳に「大至急、CO2の排出を思い切り大幅に削減して」とハッパをかけても、絶対に実現しません。 CO2の排出が我々の文明、工業生産、産業、生活に直結していて、欠かせないものであることが見落とされています。 もし、目標としているCO2の排出ゼロを明日やったら、とんでもない大惨事になります。 ・大部分を占める石炭、石油、天然ガスによる火力発電はできなくなるので、停電したままになります。これは何十年も続きます。 ・自動車、船、鉄道、飛行機は全て動かなくなります。江戸時代のような生活になり、鹿児島から東京までは歩いていくか、帆船に乗らざるを得ません。東京からアメリカやヨーロッパまでは帆船で行くことになります。 ・暖房、冷房はできません。まきや炭による暖房のみ可能です。 ・工業製品は作れなくなり、なくなります。全てのプラスチック製品はなくなり、木製になります。 製鉄と冶金はCO2ニュートラルの木炭しか使えなくなるので、金属はわずかしか使えません。 ・農業用ハウスでの野菜、花き、果樹生産における燃料消費はなくなるので、冬はトマト、キュウリ、ピーマンなどは食べられなくなります。 農業機械を動かせなくなるため、食糧生産は1/3になり、50億人が餓死します。 ご遺体は木で火葬するため、3日位かかります。 どれほどCO2の排出ゼロが非現実的であるかがおわかりいただけたでしょうか。 二酸化炭素は地球温暖化の原因と学校で教え、マスコミもそのように報道していますが、本当は間違いです。 温暖化CO2説は1980年代からCO2を悪者にして原発を推進するために科学的事実とは無関係に政治的に主流となっている「えせ科学」です。 もともと成り立たないと、1896年のアレニウスによる発表の直後から学会で否定され、ウィキペディアのアレニウスの項で書かれているように、長年にわたって学会で退けられていました。 CO2濃度の上昇が赤外線の吸収を増やし、温室効果を高めると実験で立証した科学者はいまだかつていません。 一方、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収は増えないし、温室効果も高まらないことを実験で立証した科学者はいます。CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルです。 チンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。 ワート著「温暖化の発見とは何か」に書かれているように、 1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。 このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。 CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、これらの結果も当然のことです。 CO2濃度が倍増してもCO2の赤外線吸収の波長域の幅は変わりませんから、赤外線の吸収は変わりません。 CO2に温室効果があるから、当然、CO2濃度が上昇すると温暖化するに違いないと思い込んでいる非科学的な人があまりにも多すぎます。 温暖化CO2説では、CO2が多くなると地表から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。 しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。 15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロですから、その波長ではCO2による温室効果が100%で、放射冷却していません。 従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Atmospheric_Transmission_JA.png 大気通過後の放射スペクトル分布 CO2の赤外線吸収波長15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロです。その波長では放射冷却が起きていませんから、CO2濃度の上昇による温暖化は不可能です。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93 大気の窓 2000年までの温暖化は人為的に排出したCO2によるものではなく、1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期による自然現象です。 太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。 同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。 http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html 過去6億年でみても、宇宙線強度と気温にはスベンスマルク効果で高い相関がありますが、CO2濃度と気温には、全く相関がありません。古生代にCO2濃度4千ppmでも氷河期はありました。 1000年前の中世温暖期は3割少ない280ppmでも、気温は現在と同程度でした。 6000年前の気候最適期は3割少ない280ppmでも、気温は現在よりも2度高温でした。 2000年以降、CO2濃度は1割近くの36ppmも上昇しましたが衛星観測による気温は横ばいのままで変わっていません。 CO2濃度が低いと低温、高いと高温という温暖化CO2原因説は成り立ちません。

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