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地球温暖化の原因はCO2(二酸化炭素)ですか? それとも、トランプ大統領が言...

ぷりさん

2020/1/617:14:39

地球温暖化の原因はCO2(二酸化炭素)ですか?
それとも、トランプ大統領が言うように温暖化など存在しないのでしょうか?

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fuj********さん

2020/1/714:05:20

地球は数万年単位の大きな波と 数百年単位の小さな波の温暖化と寒冷化を
繰り返している。今 小さな波の温暖化の途中だということは間違いはない。
しかし 何が原因かということはよくわかっていない。
氷河期がなぜ訪れ どうして終わったのかもよくわからないが
氷河期の大気は今より二酸化炭素が多かったという事実だけは間違いがない。
であるなら 二酸化炭素が原因だという理屈は成り立ちにくい。

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2020/1/819:19:34

地球温暖化の原因はCO2ではなく、1000年ぶりの活発な太陽活動(現代極大期)です。
太陽活動には1000年周期があり、1000年前の中世温暖期、2000年前のローマ温暖期も現在程度に温暖でした。1000年後も温暖でしょう。

2000年までの温暖化は存在しますが、その後は衛星観測による気温は横ばいのままであり、現時点では温暖化していません。
この気温上昇の停止を専門家はハイエイタスと呼んでいます。

人為的に排出したCO2による温暖化は存在しません。
二酸化炭素は地球温暖化の原因と学校で教えていますが、本当は間違いです。

温暖化CO2説は1980年代からCO2を悪者にして原発を推進するために科学的事実とは無関係に政治的に主流となっている「えせ科学」です。

https://www.youtube.com/watch?v=y1Na9cYpgqg
地球温暖化詐欺 5/8

気象学者達は温暖化対策名目の多額の研究費をもらって、温暖化CO2原因説に転んでしまいました。
もともと成り立たないと、1896年のアレニウスによる発表の直後から学会で否定され、ウィキペディアのアレニウスの項で書かれているように、長年にわたって学会で退けられていました。

CO2濃度の上昇が赤外線の吸収を増やし、温室効果を高めると実験で立証した科学者はいまだかつていません。

一方、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収は増えないし、温室効果も高まらないことを実験で立証した科学者はいます。CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルです。

チンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。
ワート著「温暖化の発見とは何か」に書かれているように、 1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。

このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。

CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、これらの結果も当然のことです。
CO2濃度が倍増してもCO2の赤外線吸収の波長域の幅は変わりませんから、赤外線の吸収は変わりません。

CO2に温室効果があるから、当然、CO2濃度が上昇すると温暖化するに違いないと思い込んでいる非科学的な人があまりにも多すぎます。

温暖化CO2説では、CO2が多くなると地表から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。

しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロですから、その波長ではCO2による温室効果が100%で、放射冷却していません。
従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A...
大気通過後の放射スペクトル分布

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93
大気の窓

2020/1/722:40:59

随分とCO2が温暖化云々目の敵のように言われちゃぁ~いるが
…さてっ(-。-)y-゜゜゜

そもそも、まず温暖化だが…正直わからない事は多いものの
地球は幾度と温暖・氷河期(寒冷化)繰り返してたりするのだな。
大体、これはトランプさんとは関係無いけども
「地球にやさしい」ってなキャッチコピーが気に入らん。
事実関係はともかく、地球をおかしくさせたのは人間であり
その人間がしっぺ返しされそうになって慌ててエコだかエゴだかΣ(゚д゚lll)

いきなり話が逸れた。
人類が環境に多大な影響与えてる事自体は否定出来ないであろう。
が、問題は要因追求もそうなんだろうけど、
そもそも何故アメリカがあのように強く抜かすのか?

これは少々弄れた説にはなるかもしれないのだが、
要は発展途上国の工業化発展を潰す!
CO2削減の足かせを新興国には酷なのだ、採算軌道に乗るかも
不明なところに更に色々大きく設備投資必須となる動きは、
そういう向きもある可能性も視野に入れた方がいい。
地球のため?そいつは大義名分に過ぎない可能性も大いに有り得るって
視点も必要であろう。
この手の話は鵜呑みにできない。

(ちなみに、「環境問題はなぜウソがかまり通るのか」って本も
シリーズとしてあったりします(無論、鵜呑みにしろというつもりはない。
だが、中々興味深い。
●紙のリサイクルは安上がりだし環境によいという誤解
●「森林を大切に」が。環境を壊す
●リサイクルに熱心だが、自然には無関心
等々のサブタイトルもある。

さて、温暖化が太陽絡みって見方もある。
これがマジなら(大体、古代恐竜がバッコバッコ歩いてた時代
…現在より高温Σ(゚д゚lll)アッ
(カンブリア紀の大気の二酸化炭素濃度0.5%。
現在は0.035%…このデータが真実だったなら…
寧ろ減ってる(;゚Д゚)!まぁ~そんな古い時代の正確な数値なんざ
わかりゃしねぇ~といえばそうかもしれんのだが。o○)。
って感じで、繰り返すが鵜呑みにすべき問題ではなさそうである。
では、トランプ大統領が正しいのか?
と、いうより何が目的でそのような発言してるかを深読みする必要もある。
少なくとも、彼は科学者では無いし…むしろそういう根拠っぽいものを
持ち出し各国に威厳を撒き散らす(強いアメリカをアメリカ国民自体も
望んだ風潮があり、それ自体を云々言っても致し方ない。
が、そんなものに振り回されてしまうのもシャクだ)性質はあろう。

ちなみに、二酸化炭素が増えると植物は喜ぶ(;゚Д゚)!
…場合がある(断定は出来んし、したくない…少なくともここでの
回答はそういうスタンスとしたい)。

しょっぽクン

tom********さん

2020/1/709:03:54

温暖化はしてるかと。
ただその原因がCO2なのか温暖期の終わり頃だからCO2が増加してるのかって話。
2030年代頃から太陽系は寒冷期(小氷期)に成るから。

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chijiu0055さん

2020/1/708:38:12



排出CO2要因ので、大気温暖化は有り得ないのです。そういう意味でトランプの言う通りですよ!IPCC温度モデル仮説は既に理論破綻状態なのですよ!

bak********さん

2020/1/707:31:02

トランプさんは、ラージロケットマン?

アメリカ人って、きわめてタガの外れた自由の国、シンプルで感情的・短絡的な国のようです。

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