令和元年度土地家屋調査士試験の建物の書式についての質問です。附属建物の平面図は6.3m×7.5mとして図面が書かれており、注意書きで平面図の距離は壁の中心間の距離とされています。 また、附属建物は鉄骨造合金メ

令和元年度土地家屋調査士試験の建物の書式についての質問です。附属建物の平面図は6.3m×7.5mとして図面が書かれており、注意書きで平面図の距離は壁の中心間の距離とされています。 また、附属建物は鉄骨造合金メ ッキ鋼板ぶきで被覆材ではない軽量気 泡コンクリートパネルの壁があり壁は10㎝との記載もあります。予備 校の解答では附属建物の面積は47.25㎡とされていますが、この場合の 求積は壁の厚さは考慮しないのですか?

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単純に、鉄骨造の場合「柱の外側に壁がある場合は、壁の中心線で囲まれた部分の水平投影面積による」ではないかと思います。

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