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算数が得意な方解き方を教えてください。

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ID非公開さん

2020/1/1423:12:17

算数が得意な方解き方を教えてください。

最小公倍数,解き方,全体,算数,パーセント,相性,空論

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ベストアンサーに選ばれた回答

new********さん

2020/1/1423:33:46

仕事の量を決めてしまえば簡単です。
21と28の最小公倍数84○の仕事があるとします
Aは1日に 84○÷21=④ の仕事が出来ます
Bは1日に 84○÷28=③ の仕事が出来ます
AB二人では1日に ④+③=⑦ の仕事が出来ます
84○÷⑦=12日

答え 12日

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ベストアンサー以外の回答

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wdi********さん

2020/1/2022:46:32

皆さんは最小公倍数を利用していますね。ぼくの場合は分数を利用します。まず,AとBが1日あたりどれだけ仕事をするか考えて見ましょう。Aは21日かかり,Bは28日かかります。全体を1としたとき,1日のうちAは仕事の21分の1,Bは28分の1こなします。2人が一緒に仕事をするとA+Bの分だけ仕事ができるので21分の1+28分の1=12分の1になります。あとは全体を割って1÷12分の1=12日になります。 結局,最小公倍数は使いますが,全体を1と考えるのが皆さんと違うところです。全体を1と考える方法は仕事量がわからないときに1と置き換えることができます。

a_a********さん

2020/1/1514:17:48

全体の仕事量を21と28の最小公倍数→84〇とおきます。
すると、Aは一日あたり④B は一日あたり③となります。
二人=A┼B=一日あたり⑦になります。
答えを求めるためには、全体の仕事量÷二人の仕事量を、
すればいいので、84〇÷⑦=12日となります。

sn_********さん

2020/1/1423:36:12

他の方が回答されてるようにパーセント表記するのもいいですが、このような問題は最小公倍数を考えてからするとラクですよ。

Aが21日 Bが28日
21と28の最小公倍数は84
84個の仕事をするとすると、
Aさんは21日かかる→1日あたり4個
Bさんは28日かかる→1日あたり3個
となる。2人ですると1日で7個作れるから、84÷7=12日かかる
となります。

2020/1/1423:24:35

Aさんが21日、Bさんが28日だから

100÷21=4.76
100÷28=3.57

Aさんは1日で全体の4.76%、Bさんは3.57%の仕事をこなすことができ、

4.76+3.57=8.33

2人合わせて1日で全体の8.33%の仕事がこなせます。

100÷8.33=12.00

つまり、すべての仕事を終えるのに12日かかることになります。


……というのは机上の空論というもので、実際は2人の相性が悪くて効率が下がったり、相性が良くて効率が上がったりするものです。
12日もかけずに終わるかもしれませんし、足を引っ張り合って28日以上かかるかもしれません。
「算数」として脚注なしの仕事量の問題であれば12日で終わります。

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