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フランス語で雪のことをneigeと言うようですが、これは加算名詞でしょうか、不加算...

bra********さん

2020/1/2601:11:35

フランス語で雪のことをneigeと言うようですが、これは加算名詞でしょうか、不加算名詞でしょうか。
文脈に依る依らないもありましたら例文なども込みで教えていただきたく思います。よろしく

お願いいたします。

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kik********さん

2020/1/2603:02:39

de l'eau, de la pluie と同じく不可算名詞で de la neige です。

質問した人からのコメント

2020/1/27 19:26:08

ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

lab********さん

2020/1/2611:37:42

最初の回答者さんの言われているとおり、不可算名詞です。
しかし、このように一つ一つの名詞がどちらになるのかを覚えるのは不経済です。
以下の3つの基準を元にしてその名詞が可算名詞(数えられる名詞)か不可算名詞(数えられない名詞)かの判断をされて下さい。
1)分割
数えられる名詞は分割できませんが、数えられない名詞は分割可能です。たとえば、数えられる名詞”机”を2つに分割すれば、それは机ではなくなります。数えられない名詞”水”を分割しても、水は水です。雪(neige)は分割しても雪は雪でしょう。
2)足し算(加える)
ひとつの机ともう一つの机を足せば、それはひとつの机にならず2つの机になります。ここから複数の概念、1,2,3・・・が生まれます。
かたや、水に水を加えても、それは2つの水にならず、ひとつのままです。雪に雪を加えてもそれはひとつの雪の塊になります。
3)いくつ?いくら?
加算名詞はいくつ?に答えることができ、不可算名詞はいくら?に答える。
たとえば、お金(argent)。数えれるように見えますが、これは不可算名詞です。値段を尋ねる時、”いくら(しますか)”と言います。
以上の3つです。この3つの弱点は、最後の例のargentがそうだったように、どの基準を当てはめるべきなのか?が曖昧な点です。そう言う弱点はあっても、どれかひとつの基準に合えばそれはそれでいいのです。
可算名詞か不可算名詞を知る必要があるのは、フランス語ではそれによって変わる単語があるからです。冠詞です。確かに冠詞は可算名詞、不可算名詞によって変わりますが、しかし、冠詞の形が変わるのはそれだけではないのです。eauは不可算名詞ですが、泥だらけのという形容詞boueuxがついて”eau boueuse”となると、不定冠詞も部分冠詞も、そして定冠詞も、全ての冠詞が置くことが出来ます:une eau boueuse, de l'eau boueuse, l'eau boueuse)。この問題は初級や中級のレベルでは必要ありませんので、省略しますが、もし、質問者さんがフランス語の勉強をされていたり、されようとされるのでしたら、すでにこのような問題があると言うことは頭に入れられておいてもいいかと思います。

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