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新型コロナウイルスに関係する可能性のあるQ&Aです

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新型コロナウイルス感染症 最新情報まとめ

新型コロナウイルスですが、武漢の研究所から漏れた 生物兵器とのウワサがありま...

gar********さん

2020/1/2708:27:26

新型コロナウイルスですが、武漢の研究所から漏れた
生物兵器とのウワサがありますが本当でしょうか?

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真相究明さん

2020/1/3117:03:19

まだ本当かどうかは分かりませんが、あり得ると思います。

武漢市内には危険性の強いウイルスを研究する「武漢生物製品研究所」と「武漢国家生物安全実験室」という施設があり、これらの研究所が今回のコロナウイルスの出所となった可能性があるのではと指摘されています。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/59144

質問した人からのコメント

2020/2/1 11:12:02

ありがとうございました

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luu********さん

2020/2/108:28:23

後付の結果論です。本当に兵器なら、アメリカやロシアを狙う。

qor********さん

2020/2/101:06:29

●習政権「新型肺炎」感染者10万人超“隠蔽”か!?
外部の支援拒絶“保身政策”でパンデミック寸前
専門家は不吉警告「18カ月以内に世界で6500万人死亡も」
2020.1.30
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200130/for2001300001-n1.html
中国湖北省武漢市で発生した新型コロナウイルスによる肺炎が
「パンデミック(感染爆発)」
の様相を示している。
同国メディアによると29日までに感染者は6061人死者は133人となった。
感染者は中国全土から世界各国に広がり日本国内でもバス運転手が武漢市からのツアー客を乗せて国内感染した。
こうしたなか武漢市からの日本人退避第1陣206人を乗せたチャーター機が29日午前羽田空港に到着した。
日本政府の危機管理能力が問われる。
それにしても地球規模の厄災をばらまいた共産党独裁国家の現状はどうなっているのか。
中国事情に精通するノンフィクション作家の河添恵子氏が大手メディアが報じない
「衝撃の裏情報」
について緊急寄稿した。

■武漢市の医師が「意を決して」訴え
「湖北省での感染者数は10万人を超え病院が地獄と化し助けを求めてパニックになっている」
「それなのに、省政府は事実隠蔽のため
『物資は十分ある』
と語り外部からの援助を拒絶している」
封鎖された武漢市にある湖北航天医院の医師が
「意を決して」
外界に訴えたという内容が1月25日ごろから複数の中国語メディアに報じられた。
「10万人」
という数字は当然中国当局の発表ではない。
ただ、WHO(世界保健機関)にも助言を行っている、英インペリアル・カレッジ・ロンドンの感染症に関する研究センターの研究者ニール・ファーガソン氏も
「10万人の感染の可能性がある」
と語っており27日にガーディアンなど英メディアが報じている。
■習政権の保身政策でパンデミック寸前
習近平国家主席が
「感染蔓延の断固阻止」

「社会安定の維持」
などの重要指示を出したのは12月8日の最初の感染報告から40日以上が過ぎた1月20日だった。
約1100万人の武漢市民の健康不安に一気に火をつけ市内の病院に患者が殺到し騒乱状態となった。
診察まで半日どころか翌日まで待たなくてはならないほどの機能不全に陥っている。
医師の感染死も確認されている。
香港大学微生物学・伝染病学系の袁国勇教授は1月11日時点で
「武漢市の新型肺炎のウイルスは浙江省舟山コウモリのコロナウイルス遺伝子に最も近い」
と中国内外で影響力のある経済メディア
「財新網」
で明らかにしていた。
だがそのころ武漢市当局が行っていたのは感染拡大を最小限に食い止めるための患者の早期隔離ではなく隠蔽のために奔走していたのだ。
揚げ句中国有数の工業都市・武漢市への出張や
「春節(旧正月)」
の恒例行事となっている旅行や帰省などを通じて一説には
「29の省と都市」
に患者が拡大し世界各地に感染者が飛び火してしまった。
中国政府は27日から海外への団体旅行を禁じたが世界各国からの非難をかわすための苦肉の“保身政策”と思わざるを得ない。
しかも医療関係者や一般市民がSNSを通じて
「パニックに陥った病院」

「人の姿が消えた街」
を自由に発信することを恐れており見つかれば警察に捕まるという。
習氏の重要指示には
「迅速な情報開示の徹底」
が含まれていたが国内外に真実を伝えることを意味していないことが分かる。
さてウイルスの発生源は野生動物が生きたままあるいは殺処分された状態で
「食品」
として売られている武漢の海鮮市場(華南海鮮卸売市場)と報じられている。
コウモリやハクビシン、サソリ、ヘビ、ワニなどのほかコアラも売られていたとの話がある。
台湾人医師の1人は
「動物実験で使われた後転売されて市場で売られているのではないか」
といぶかしがる。
■「武漢P4研究室」への懸念
こうしたなか米国のバイオセーフティー専門家や科学者らが注目しているのが武漢市の海鮮市場から川を隔てて32キロほどにある
「中国科学院武漢病毒研究所」
の存在だ。
同研究所にはSARS(重症急性呼吸器症候群)やエボラ出血熱といった危険な病原体を研究するために指定された中国で唯一の研究室
「武漢P4研究室」
がある。
同研究室は2018年1月に開設されたがその前年より米国のバイオセーフティー専門家や科学者が英科学誌『ネイチャー』などで
「同研究室からウイルスが“脱出”する可能性」
への懸念を表明していた。
新型肺炎が感染拡大した後、武漢P4研究室の責任者が発言した記事はみつからない。
武漢市では激増中の感染者に対処するため新たに1000床の病院を突貫建設中だが他でも建設中との話もある。
ただ今現在ワクチンや特効薬はない。
とすると中国当局は死を待つばかりの重症患者の隔離病床を準備しているのだろうか。
また武漢市民族宗教事務委員会の前主任が感染によって死去したことが26日分かった。
中国共産党地方幹部の
“第1号死者”
である。
昨年10月、米ジョンズ・ホプキンス大学健康安全保障センターの科学者エリック・トナー氏が今回の新型肺炎と同類の致命的なコロナウイルスが
「パンデミック」
規模に達する場合のシミュレーションを行っていた。
これによると、
「18カ月以内に世界中で6500万人が感染により死亡する可能性がある」
という。
想像を絶する
「不吉な警告」
というしかない。
「人命ファースト」
とは到底言い難い習政権や中国共産党の足元が揺らぐ最悪の事態に今後発展しないとはかぎらない。

●2020.01.26 2020.01.29
武漢病毒研究所がコロナウイルスの感染源?米紙「生物兵器を漏らした」可能性を指摘
https://niconews55.com/koronavirus
アメリカのワシントン・タイムズは26日コロナウイルスによる新型肺炎の感染源として
「中国科学院武漢病毒研究所での秘密の研究開発に関連しているかもしれない」
と報じました。
これを唱えたのは、イスラエルの生物学的戦争の専門家。
信じがたい話ですがツイッターではこの
「中国科学院武漢病毒研究所から漏れた説」
が徐々に拡散しています。
米紙が報じた情報とは?
■武漢病毒研究所から生物兵器が「漏れた」?
ワシントン・タイムズによると中国の生物兵器を研究している元イスラエル軍情報官のダニー・ショーハム氏は今回のパンデミックの原因として
「中国科学院武漢病毒研究所」
の名をあげています。
★中国科学院武漢病毒研究所とは
2018年に設立し
「最高のセキュリティレベル」
をうたっている。
ダニー・ショーハム氏はワシントン・タイムズ紙に対し、
「中国科学院武漢病毒研究所」
は武漢市には中国で最も進んだウイルス研究所。
唯一バイオセーフティーレベル4(致命的レベルの)ウイルスを扱うことができる研究室である。

アメリカ政府は、中国政府が機密事項として生物兵器を研究している可能性を疑っており過去にも注意しているが返答は得られていない。

コロナウイルスは研究室から発生したと考えられる。

犠牲者が武漢市に集中しているそのエリアに中国科学院武汉病毒研究所が位置している→感染ルートとして矛盾しない
などとメールでコメントしています。
以下原文
The deadly animal virus epidemic spreading globally may have originated in a Wuhan laboratory linked to China’s covert biological weapons program, according to an Israeli biological warfare expert.
Radio Free Asia this week rebroadcast a local Wuhan television report from 2015 showing China’s most advanced virus research laboratory known the Wuhan Institute of Virology, Radio Free Asia reported.
The laboratory is the only declared site in China capable of working with deadly viruses.
(出典:washingtontimes.com)
★2017年には研究者らが「中国文化が漏洩事故に繋がる恐れ」予見していた
中国当局ではこれまでのところコロナウイルスの感染源について
「野生動物が感染源」
でありその動物たちの体液やふんに含まれるコロナウイルスを吸い込んで感染したと発表しています。
新華社は28日調査で
「武漢華南海鮮市場」
でウイルスが大量に検出されたとも報じており今後の調査でどのように発表されるかにも注目が集まります。
【1月28日 Xinhua News(新華社)】
中国疾病予防抑制センターのウイルス病予防抑制所は、湖北省(Hubei)武漢市(Wuhan)にある武漢華南海鮮市場の環境サンプル585点を検査した結果、その中の33点に新型コロナウイルスの核酸が含まれていることを突き止めた。
また陽性の環境サンプルからウイルスを分離することに成功しウイルスの感染源が同市場で売られていた野生動物であることを裏付けた。
26日ウイルス病予防抑制所への取材で明らかになった。
出典:AFP[武漢市の華南海鮮市場で新型コロナウイルスを大量検出]
一方で武漢市の市長が
「中国当局の対応の遅さ」
を指摘するかのような発言もあり感染源には真相の追求が必要とみられます。
■WHO「世界的に高レベル」訂正と事務的ミスを報告
しかしWHOが26日に更新した見解ではコロナウイルスによるリスク評価(危険度)は
「中国では非常に高い、周辺地域では高い、世界的に見て高い」
という結果。
22日から25日にかけて世界的に見て
「低い」
としていたリスクも現在は引き上げられており
世界保健機関(WHO)緊急委員会のメンバーである喜田宏北海道大特別招聘教授は
現在報告されている感染者の数が
「氷山の一角」
であるという見方を示しました。
新型肺炎リスク「世界的に高い」WHOが訂正・22日から誤評価だったことが明らかに
2020年1月28日
緊急事態宣言は変わらず出さない方針とのこと(27日時点)。
また感染対策についてはWHOはこれまで同様
「手洗いの徹底」
を提言しています。
空港での検査が必要としたものの渡航制限は未だ検討段階にあります。

kam********さん

2020/1/3017:58:32

噂は噂です。RikkenMinshu党が開発したとのうわさもあります。

木下さん

2020/1/3017:30:15

それならもっと致死率を高いものにすると言っている方もおられますが、そうすると人類が必死に薬を開発してしまうので、油断させるために致死率をあえて低く設定し、感染力の強いものにして、じわじわと感染させていくウイルスの方が生物兵器としては優秀なのではないかと考えます。そのお話が本当かどうかはわかりませんが、春節やオリンピック前の時期ですのでタイミングは確かに良すぎますし、そうなのかもなと思ってしまうのも無理ないですよね。

sim********さん

2020/1/2922:02:01

研究所から漏れたかわかりませんが…
兵器と言えば兵器ですよね…

中国でウィルスに感染した中国人が、海外に渡航し渡航先でウィルスをばら撒くんだから。

ただ、今回のウィルスは、中国人を入国禁止にしておけば止めれたんじゃないのかな?と思う。

今回のウィルスは、インフルエンザと違い国内に中国人を入国させなければ、日本での感染は防げたのではと思われる。マスクしても意味ないし、角膜から感染したとの話もあるし、国はどう責任取るんでしょうね?

今後、テロリストがこのような手法で、テロを行う事を考えそうで怖いな。

仮にウィルス感染する事があっても、国(自民公明のポケットマネー)に治療費等や休業補償など払って貰いましょうね!中国はもうバイオテロ国家で良いと思う!普通の国ではない

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