ID非公開

2020/2/27 14:57

88回答

クラシックギターを少し始めようと思ったんですが、本を読んでもなかなか楽譜の読み方がよくわかりません。

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楽譜の読み方がよくわからないとのことですが 最初はだれでもわかりません。 ですから普通のことです。 それでどうすれば楽譜を読めるようになるかですが 自転車に乗れるようなったり 水泳ができるようになったりとまったく同じで 五線譜という楽譜を見ながらドレミファソラシドを 弾く練習から始めるんです。 例外なくみなさんそうしています。 ですからID非公開さんもクラシックギターの本を買ってきて 独学するか先生に習うかのどちらかで練習してください。 そうすると五線譜でギターを必ず弾けるようになります。 わたし自身は初めて買ったギターの本は↓の「新ギター教本」です。 http://www.gakufu.ne.jp/detail/view.php?id=49895

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ギターで用いられる楽譜には、五線譜とTAB譜がある。 五線譜についてはピアノ譜と同じである。 ピアノ譜だって88本の線があるわけじゃない。線と間に音符が配置され、その位置でドレミファソラシの音名・高さがわかるようになっている。 ギターで用いられるTAB譜は奏法譜である。奏法を記述したもの。 線は弦を表す。線の数は楽器の種類による。数字は押さえるフレットの位置。 0が開放弦で1ごとに「半音」高くなる。音名分からなくてもその位置を押さえればよろしい。 音の長さは五線譜もTAB譜も同じである。棒についた旗の数で音符の種類を表す。 「ギターのドレミ」というのが、意味不明である。 ピアノの鍵盤とは違うから、ドレミファソラシの位置を覚える必要はない。 TAB譜で指定される位置を押さえて、ジャーンと弾けばコードが鳴る。 音を出さずにミュートする弦は × で示される。

五線譜を読譜して演奏する場合は、どの弦のどこを押さえて音を出すのかを奏者が考える。これを記録したのがTAB譜だ。

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ほんと、他の楽器は移調譜作ってもらうのが当たり前みたいになってるのに、ギターは迫害されてますよね。なんでだろう。仕方がないので、ピアノ譜とあくまで言いますが、五線譜でやるしかないですね。まあギターは他の楽器より賢い人でないとそもそもダメでしょうから、ギターを選んだ質問者様なら少し頑張れば大丈夫ですね。

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図書館にクラシックギターの教本が あるので、しっかり読んでください。 練習は、毎日2時間しないと上達しません。