1級建築士と福祉住環境コーディネーター1級では難易度としてはどっちが難しいですかね?

1級建築士と福祉住環境コーディネーター1級では難易度としてはどっちが難しいですかね?

補足

すみません。偏差値的にいうとどれくらいの差があるか教えていただけるとありがたいです。。。

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ベストアンサー

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両方取得してます。 ネットで資格偏差値を見ると 一級建築士:66(難関) 住環境福祉コーディネーター1級:65(難関) ↓参考HP 『資格の取り方』より https://shikaku-fan.net/national_qualification_rank.php となっています。 他回答者さんも言ってますが受験資格に差がありますので総合的な難易度は一概には比較出来ませんが、問題数と出題範囲が広い分、一級建築士が難しいと言えると思います。学科試験に限ってです。一級建築士は2次試験で製図がありますので、更に難易度は高いと思います。 ちなみに住環1級は2級をまず取得する必要があります。 私は建築関係の仕事なのですが、住環の試験は建築というより医学的な問題も多かったので、1から学ばないと厳しかったです。ただ、暗記がほとんどですので暗記が得意な人は楽かもです。 私は一級建築士→住環1級の順でしたので楽に感じたのかもしれません。 一級がサイト通り偏差値66というなら、私的には55くらいのような感じがします。勉強に費やした時間も一級建築士を10とすると住環は3くらいでした。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

コメントありがとうございます。資料も載っててわかりやすかったです。是非、参考にさせて戴きます。

お礼日時:4/3 19:06

その他の回答(3件)

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圧倒的に1級建築士。比較になりません。

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偏差値で語れるものではありません。土俵が違いすぎる。 1級建築士は建築業界の最高峰の国家資格。福祉住環境なんとかは単なる民間資格。 貴方の経歴が不明ですが、建築の勉強を高校や大学をしていない場合、1級建築士の受験資格を得るまでに最低11年建築関係の仕事をする必要があります。 もう一度言いますよ。受験資格を得るまでに最低11年です。大学の建築学科卒ならば、すぐに受験可能。ちなみに合格率は約10%です。 一方、福祉住環境なんとかは、ちょっと勉強すれば高校生でもそのへんのおばちゃんでも誰でも合格できる。