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2020/4/7 15:20

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世界真光文明教団の上級研修会についてお聞きしたいのですが、私は、中級を受ける前に初級の再聴講をした記憶がありません。

世界真光文明教団の上級研修会についてお聞きしたいのですが、私は、中級を受ける前に初級の再聴講をした記憶がありません。 なので、上級を受講する際は中級復習会に行かないと 上級研修会は、受けれないのでしょうか? あと、受講して何年後じゃないと上級受けれないとかいう決まりもあるのでしょうか? 中級は、確か道場長の推薦だったのですが… わかる方教えてください。

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初級研修受講後1年(半年)を経過しお導き2名以上、または道場長の推薦があれば中級研修を受けられます。同様に中級研修受講後1年を経過しお導き5名以上、または道場長の推薦があれば上級研修を受けられます。 今は人が少ないですから、それなりに真面目に参拝、施受光、ご奉仕していれば、否、冬眠さえしていなければ、毎年秋ですが上級研修会の前に声をかけられると思います。実際には1人もお導きさせていただいてない人でも上級になっています。 中級復習会については方面や道場ごとの考え方によると思います。昔、私が上級研修を受けた時には中級復習会には出ませんでしたが、今は中級以上(上級も)の組み手さんは皆さん中級研修の再聴講や中級復習会の受講を勧められるようです(上に書いたように最近は特に1人もお導きしてない人でも上級研修が受けられるようになったので、せめて勉強しようということだと思います)。初級や中級研修の内容を思いだし、真光教団の組み手の聖使命を果たさなければ、主神様から振るわれてしまいます。忘れてはならない基礎を復習するために初級や中級研修を再聴講したり中級復習会が大切にされています。例えば初級の「三真の義」などは基本ですね。 組み手として許され御み霊を拝受することは、主神様から見出されて人を救う方法と力を教わったということです。特に曇り多き魂霊であれば、他人を幸せにしなければ、自分は幸せになり得ません。 組み手の使命は、教線五倍加・ス座建立です。60周年大祭も終わり、世界に向けて出発していく時です。教え主様に完全一体化して吹上げさせていただき、霊を主とした真文明の扉を開かせていただきましょう!無我夢中で神様の御用をしていて、気がつくと健和富そろった幸せ者になっていると思います。