西浦教授は、重篤者85万に死者42万人と試算。

ウイルス対策、セキュリティ対策 | 政治、社会問題130閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

対策を何もしない場合の数字ではなく、いまの対策ではとか、このままなら、の数字を出すべきですね。 内容は違いますが、武田先生の説明の方が説得力があります。 ありがとうございました。

お礼日時:2020/4/21 8:06

その他の回答(2件)

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接触機会8割減を目標に 皆、かなり頑張っているし、 「きつい」というのが実感だと思います。 それを「今のゆるい対策」などと言ってのける質問者さんは 高見の見物をしている傍観者なのでしょうか? 西浦教授の肩を持つ気などサラサラありませんが 比較すること自体がナンセンスな2つの数字を比べて >この緩い対策で >42万人とは全然違う数字になるのですから >西浦教授を信用する必要がなくなります と考えるのは(失礼ながら)お笑いです。

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小学生でも読めるグラフさえ読めないレベルの人が 回答する知恵袋で質問し、 信頼できる答えが返って来ますかね? それに、素人が 「今のゆるい対策が続いた場合の推定値」を知ったところで ふーん、と鼻を鳴らしておしまいなんじゃないの? 『休日の暇つぶし』にもならない(笑)

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補足 上のグラフは 3月19日に発表されたもので タイトル 「大規模流行時に想定される 10万人当りの重篤患者数」 大規模流行とは "オーバーシュート" まで行く感染 縦軸は その時点に重篤な症状で入院している 人口10万人当りの患者数