ホテルのサービス業をしています。いまコロナの影響もあり、二人目の子育ての為に育休を一年間とりました。30代の♂です。 今後転職を考えていまして、この期間に資格をとって転職に有利に為

ホテルのサービス業をしています。いまコロナの影響もあり、二人目の子育ての為に育休を一年間とりました。30代の♂です。 今後転職を考えていまして、この期間に資格をとって転職に有利に為 ればと思います。 今後はなるべく定時に帰れて残業の少ないような仕事をしたいとおもっています。どなたか詳しい方教えて下さい。 自分で調べた限りでは宅建士、簿記2級などあったのですが、転職に絶対有利な資格とは限らないような印象をうけました。 ちなみに高校中退で、高認を最近とりました。 勉強は嫌いじゃないです。行政書士、司法書士などは一年では難しいと思いますが、色んな意見をいただけるとありがたいです。 共働きなので、給料は高い方がありがたいのはありがたいですが、それよりも、子供どの時間を大事にできる仕事をしたいです 熊本の八代での仕事を探したいとおもってます。 八代の仕事に詳しい方もできれば教えて下さい

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ベストアンサー

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ID非公開

2020/4/26 0:09

嘘を言ってる輩がおります。 行政書士となる資格 行政書士試験に合格した者。 弁護士、弁理士、公認会計士、税理士となる資格を有する者。 国又は地方の公務員として事務を担当した期間が通算して20年以上(高等学校・大学等を卒業した者は17年以上)になる者。 都会では無いようですので独立系の資格の方が稼げると思います。 宅建から行政書士からの司法書士がお勧めです。 簿記は正直使えません。税理士・会計士のステップアップ資格です。 経理の知識を身に着ける為であれば損はないですが。 女性の総務経理・派遣では重宝しますが給料は安いと思われます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました。 一番はっきりとしたお答えをいただけたと思いますので、ベストアンサーとさせていただきます まずは宅建士資格を目指したいと思います

お礼日時:4/26 15:18

その他の回答(3件)

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私は運送会社で総務職をしています。運輸業も新型コロナの影響で売上が激減している業種ですが、私が勤めている会社では、まだコロナの影響は少ないです。 宅建士や日商簿記2級よりも、行政書士、司法書士のほうが気になっておられるようですが、そもそも、これらの2つの選択肢は進む進路が全く違います。 資格の難易度やレベルから言いますと、行政書士や司法書士のほうが難易度が断然上です。 ですが、この国家資格は、どちらも行政書士会や司法書士会に入会し独立開業をして稼ぐ資格です。 要は、勤め人、サラリーマン(ウーマン)、労働者のように会社勤めをして給料をもらうような仕事・資格ではありません。 資格は取っても登録せずに「資格は持っている(合格した)」というのを売りにして企業に勤めている人はいますけどね。 宅建士や日商簿記2級は会社勤め、行政書士や司法書士は独立開業して稼ぐ資格ということです。 ちなみに、司法書士に合格すると行政書士の資格は無試験で付いてきます。 税理士もそうです。 独立開業して自分でクライアントを開拓し、そして稼ぐ資格ですので、試験に合格して、登録しても何もしなければ収入はありません。 稼ぎは本人次第で青天井ですが、生計を立てるまで何年もかかるくらい「士業」の現実は厳しい世界です。 私が勤める会社(出向先の子会社)では顧問契約をしているのは税理士先生と社会保険労務士の先生だけですが、スポットで仕事を依頼している先生には、弁護士、司法書士、行政書士の先生がいます。 弁護士先生には事故関係をお願いしています。そして従業員との労働問題です。滅多にありませんが、何かあった際には同じ先生に依頼しています。 司法書士の先生は、一般的には不動産の所有権移転登記等のイメージがあるかと思いますが、取締役や監査役等の役員が変更になったりすると役員変更の登記が必要で、また会社の定款で重要な事項を変更するときも法務局に手続きをしないといけませんので、これらは司法書士の先生にお願いしています。必要書類は先生の指導を受けながら社内で作成します。 行政書士の先生には、特殊車両の通行許可申請を主にお願いしています。全てお任せです。 運送会社は運輸支局に営業概況報告や事業計画の変更(車両の増減、資格者の登録・抹消)等色々な書類を出す機会が多いです。 また都道府県に産業廃棄物の許可申請・変更届等色々あります。しかし、ほぼ全ての提出書類は社内の事務職で行い、これは先生にお願いしたほうがよいと決めている申請業務は各先生にお願いしています。 司法書士の先生などは「今年、御社は取締役の改選がありますよ」など連絡をくれます。細かい営業もされています。 給料が高いというのはどの程度を希望されているのか分かりませんが、お子さんとの時間をというのであれば、上記に挙げた「士業」は営業力と資格の活かし方次第で稼ぎに上限などありません。 私の友人にもそのような考えから税理士や土地家屋調査士、社会保険労務士、中小企業診断士を取って独立している人もいます。 給料=会社から貰えるもの、というのであれば労働者として働くということですので、世間一般的に広く使える資格と言われている宅建士や日商簿記2級のほうがよいでしょうね。 私は運送会社の総務職ですが、前職は東証1部の不動産会社の営業マン、その前は税理士事務所にいました。 資格は色々と取っていますが、趣味で取った資格は無く、全てその時々の仕事で必要だったので取得した資格ばかりです。 資格は、取った資格を活かせる会社・職場・職種(ポジション)に勤めることが出来ると生きてきます。 ですのでは、私は会社選び、勤め先選びこそが一番重要だと思っています。 良き会社(人材を人財と見てくれる会社)に入社出来たので転職癖も止まりました。どういうことかと言いますと、 税理士試験科目簿記論・財務諸表論、日商簿記2級、建設業経理士2級を取得 経理業務や財務分析(限界利益や損益分岐点売上等の経営指標)の業務で活用。 宅地建物取引士を取得(管理業務主任者も不動産業界にいたときに取得) 会社の貸倉庫の賃貸借契約書の作成や締結時に知識を活用。 損害保険募集人資格(不動産営業マンの時に取得) 車両や社屋への保険関係の更新業務で知識を活用。 運行管理者(貨物)の資格を取得。今の会社に入社した後に取得。 配車業務は行っていませんが、運送基本契約書の作成や諸官庁への届け出書類を作成の時に知識を活用。運輸支局に私を運行管理者として届け出しています。 第一種衛生管理者の資格を取得。今の会社に入社した後に取得。 従業員50名以上の会社で運送業や製造業等では第一種の衛生管理者を選任して労働基準監督署へ届け出をしないといけません。 私の勤める会社では所長や総務、事務職の社員など200名程取得しています。 社内の1部署の安全担当も兼任して安全衛生会議等行ったりしています。 あとは講習で取れる資格ですが、甲種防火管理者やボイラー取扱技能者などを取って、会社側は私を選任して消防署に届け出ています。 資格を取ると、その資格が活かせる業務を与えてくれる、そのような会社に巡り合えたのでとても働きやすいです。 給料は不動産営業マンの時代からは事務職なので下がりましたが総支給で月37万円程です。 今の勤務地の街(市)は人口が5万人程の街です。 「資格は何のために取るのか」「自分はどういう道を進みたいのか」という自分は何がしたいのか、何を求めているのかを一度しっかりと見つめ直して、そして資格も取っていったほうが良いですよ。

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介護はいかがでしょうか? ホテルのサービス業ならそんなに違和感無く資格も転職もしやすいと思います。 介護職をオススメする理由は、まず人間が生活するために必要な職業だと言うこと。同じ理由に流通の運送業だったりスーパーなどの小売業なども必要ですよね。 介護職は資格も数ヶ月で取れ、人手不足なので常に需要があります。 入手困難なマスクも優先的にもらえます。 熊本の八代がどの程度の田舎か分かりませんが介護施設はあると思います。 因みに自分は前回のリーマンショックの時に介護職に転職しました。ハローワークに行っても既に立派な中年だったため仕事がなく介護職ぐらいしかなかったからです。やってみると仕事は簡単。今回のコロナ騒動で2月に介護職に戻りました。前回より給料面は改善されたみたいです。 テレビで仕事が減った人、無くなった人のインタビューを聞いてると、コロナ期間だけでも介護職やればいいのになぁなんて考えてしまいます。

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>宅建士、簿記2級 >行政書士、司法書士 このなかで一番就職に役に立つのは簿記二級ですよ。