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金正恩はステント「手術」の合併症により、重体に陥ったとか脳死状態になった、と...

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ID非公開さん

2020/4/3001:17:45

金正恩はステント「手術」の合併症により、重体に陥ったとか脳死状態になった、といった報道があります。私はこの「手術」という表現に違和感を覚えます。

手術というのは通常、外科的な治療であり、経皮的な血行再建術であるステント留置とは全く意味合いが違うと思います。なぜこのような表現をしているのでしょうか?そもそもステント留置に失敗するなんてあまり聞いたことがないですね。あの体型や暴飲暴食の生活習慣、喫煙歴などを考えると恐らく冠動脈はボロボロで、急性心筋梗塞で倒れたのではないかと思います。慌ててステントを留置して血行再建を試みたが、血栓が脳に飛んだということなのでしょうか?
あるいはステント留置後に何らかの問題が生じ、緊急OPEに移行したということなのでしょうか?
循環器の医師の方、看護師の方などからもコメント頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します。

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pf_********さん

2020/5/116:00:06

専門家でないので何とも言えませんが

ステントレベルであれば失敗は考えにくいと思います

報道では「心臓血管手術」となってますから

バイパス手術に失敗したんじゃ無いでしょうか
(以前、私の母が某病院で成功率25%と言われて、別の大学病院でバイパス手術したことがあります)

あるいは手術中に血栓ができて脳死状態になったとか

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