ここから本文です

持続化給付金の新規開業特例について 今回の持続化給付金申請において、 昨年201...

che********さん

2020/5/1400:17:57

持続化給付金の新規開業特例について
今回の持続化給付金申請において、
昨年2019年に開業して新規開業特例を
適用される方もおられるかと思います。

その場合の、証拠書類等は
①2019年の確定申告控え
④個人事業の開業、廃棄等届出書
(開業日が2019.12.31以前かつ提出日2020.4.1以前の物)
となっています

私は2019年11月に開業したのですが、
2019年の売上が18万9千円と20万以下で
申告義務が無いので確定申告をせず、開業届も提出していません
(厳密には本業は会社員ですので、
会社員の収入分の確定申告はしています)

個人事業分を含めた修正申告は今からでも出来ますが(税務署に確認済み)
開業届は今から出しても提出日の期限後になりますので
申請出来ないことになってしまい、半ばあきらめていたのですが

ところが今回の証拠書類等の
④’開業日、所在地、代表者、業種、書類提出日の記載がある書類
(④’を用いる場合は給付に時間を要する場合あり)と、あります
これってどう見ても開業届を指していますよね
つまり、開業届提出日が期限後でも、
追加書類の提出は必要かと思われますが
申請は出来るという認識でよろしいでしょうか

まだ、申請が始まったばかりなので、
はっきりわかる方はおられないと思われますが
ご自身の考えでよろしいですので、回答をお願いします

閲覧数:
461
回答数:
4
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ham********さん

2020/5/1411:46:48

お世話になります。

申請は可能で、申請自体を拒否するものではありません。

④´は、個別具体のため、これ!といったものは存在しません。

本来は、事業開始等申告書や開業届出書が必要なわけですが、それらの提出を怠っていた方への救済策が「④´」なのです。
ですから、それらの書類に替わる、要は昨年も事業を行っていたという証明ができるような書類を探して用意するしか方法はありません。

なお、申請要領に記載の通り、④´を用いる場合は給付までに通常よりも時間を要しますし、支給のハードルは必然的に上がります。

以上、何卒、宜しくお願い申し上げます。

「持続化給付金」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

kok********さん

2020/5/2015:10:56

給与の確定申告をして事業収入の所得を省いて提出したのでしょうか?

開業届けは2020年4/1以前のものを添付することになっています。

修正申告は税務署は税収入が多くなる分は受付ますが、
持続化給付金は不支給になる可能性が高いと思います。

現在、修正申告をして提出した方で詐欺申告が多く
審査は保留扱いになっているようです。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

man********さん

2020/5/1710:42:18

>④’開業日、所在地、代表者、業種、書類提出日の記載がある書類

開業届・事業開始届以外に、これらが記された書類って知り得ませんが、業務請負・業務委託などの契約書なんかで証明できるかもしれませんね。
そういう書類が有れば、申請は可能です・・・・・が。

上記の書類が見つかったとして、昨年の売上20万弱は、どのように証明されるんでしょうか?

確定申告を行っていない場合、住民税の申告控えで代用可能ですが、住民税も会社に一任されてませんか?

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

gen********さん

2020/5/1409:33:24

私も問い合わせたのですが、④’はコレといった書類は分からないとのことでした。何のための相談窓口なのか分かりませんでしたよ。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

別のキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる