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2020/5/16 12:59

44回答

令和元年度の住宅ローン控除の金額と住民税の件でお尋ねです。 源泉徴収で今年は住宅ローンの控除額100,000 円でした。年間調整で所得税の戻りが52,000円あったので、市県民税から48,000円の

令和元年度の住宅ローン控除の金額と住民税の件でお尋ねです。 源泉徴収で今年は住宅ローンの控除額100,000 円でした。年間調整で所得税の戻りが52,000円あったので、市県民税から48,000円の 控除があるのかと思ったら合わせて1,000円しか控除がありませんでした。 合計53000年円しか控除されてないんですが、 残りの47,000円控除されるはずの金額はどこ行ったんでしょうか? 市役所が間違える…ということもありますか? 源泉徴収は計算したらきちんと合っていました。 詳しい方に回答頂けると嬉しいです。 よろしくお願い致します。

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2020/5/16 13:48

たしか住民税は翌年の支払い分から控除されていきますよ。 そもそも住民税については前年の給料分を翌年に払ってる制度です。

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その他の回答(3件)

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住宅ローン控除額では無く、住宅ローン控除可能額です。 質問に所得税の戻りと書いたように、払った所得税以上の戻りは無いですから10万円と言う数字は、確定額ではなく可能額なのです。 住宅ローン控除は住民税は上限があります。 以前は所得税だけの制度でした。 10何年か前に地方への税源移譲という事で、所得税が減税になりその分の住民税が増税になりました。 所得税が減税という事は住宅ローン減税額も減ってしまうので、住民税の一部からも減税する事にしたのです。 ですから、本来の住民税に影響しない範囲です。 そもそも、住宅ローン控除のお陰で52000円の還付になったのでも無いですよ。 住宅ローン控除が無くても1万円前後の還付にはなってる筈ですからね。 稼ぎが少ないから納税額も少ない、だから、所得税の戻りも少ない。 無知や勘違いや自分に都合の良過ぎる解釈の結果、グジャグジャな質問文になってますよ。

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質問者

2020/5/16 17:11

20年近く同じ所に勤めているので内容はわかります。 家を建てる前の保険料等の控除額も頭に入れた上での数字です。 数字の合わせ方も分かっています。 詳しい方にと聞いているのです。

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「源泉徴収で今年は住宅ローンの控除額100,000 円でした。年間調整で所得税の戻りが52,000円」 ↑この様な事は絶対起こりません。 会社の担当者のミスか、貴方が源泉徴収票の見方を知らないか。 もちろん処理するのは人間ですので、市役所のミスの可能性も0ではないですが、、、 傍からみれば、「貴方が源泉徴収票の見方を知らない」と言うのが、可能性としては一番高いかと。

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市県民税の案内に「住宅ローン控除額1000円」と 明記されていたなら役所の間違いですので役所に電話を。 市県民税の明細によっては 住宅ローン控除額○○円と明記されない市町村もありますので 実は控除されているという場合もありますが。 私の市町村の場合がそれで役所に電話しないと控除されたかどうかわかりませんでした。

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質問者

2020/5/16 17:18

正確には住宅ローン控除額 市民税400円 県民税600円 と明記してあります。 (金額は大雑把に書いています) 市役所に聞いてみるしかないですね。 ありがとうございます!