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2020/5/17 8:29

77回答

甲子園では、このピッチャーすごくいいな〜,将来はプロ野球選手になれるかもなって思う人をけっこう見るんですが、実際そのピッチャーが大学に行ったら、あれ?こんな感じだったっけ?高校時代の方が…と思うことが

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その他の回答(6件)

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高校時代が野球人生のピークだった人は結構多い。高校生とはいえ、成長期だからそういう人は概ね成長期が早くて成熟してた人が多い。 本当にうまいかどうかは、20代中盤〜後半ぐらいにならないと分からないね。

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ピッチャーの使い方はチームの事情が大きく左右します。監督が自分の保身に走れば、勝てるピッチャーを多用し多投させます。これをやられればどんないいピッチャーでも、たちまち疲れ果ててしまい、故障し引退に追い込まれてしまいます。

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野球にも旬や早熟があるんです。 例えば、帝京高校の伊藤君は1年夏に148kmを記録しました。 しかし、3年間で1kmたりとも伸びなかったんです。 打者でも同じです。 PL学園の1年生で4番を打っていた勧野君も3年生では控え選手になることが多かったです。

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怪我や打者転向など諸般の事情はあるのかもしれませんが、残念というケースもあります。 昔だと見形(宇都宮学園 → 専大)、直近だと森田(富山商 → 法大 → Honda)とか。

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東京の高校ということもあり、2011年夏の甲子園優勝投手、日大三高のエース吉永君かな。 彼はその後早大に進学するんですよね。 当時の日大三のメンバー、現阪神の高山選手や日本ハムの横尾選手などいたと思います。 大学1年の時に早大日本一になった以降、目立った活躍が見られなくなりました。 後に大学卒業後、社会人野球に進み野手に転向したとか、そして20代半ばで引退したと聞きました。 素晴らしい伸びのあるストレートとシンカーでしたか、吉永君見たくて六大学リーグ戦の神宮にも足を運びましたね。 個人的には早大の先輩、現日本ハムの斎藤投手より格段に素晴らしい投手だったと思います。