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夏の甲子園開催願い、元高校球児が署名活動 20日の運営委員会を前に高野連へ提出 ...

rya********さん

2020/5/1908:59:46

夏の甲子園開催願い、元高校球児が署名活動 20日の運営委員会を前に高野連へ提出


ちょっと悪あがきじゃない?

それよりも、卒業を1年遅らせて「同じ学年をもう1回やる」運動をした方がいいと思うんだけど・・・

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ID非公開さん

2020/5/2010:04:16

これまで、高校生のスポーツは野球しかまともに見た事がありませんでした。

でも、今回の署名運動に関しては、素直に応援できません。他の競技の生徒さんたちの事も考えて欲しかったです。

他の質問に対して、自分も何かスポーツをしている現役の高校生が答えていました。「自分は、甲子園大会が開催されるのなら、応援する。署名運動のせいで野球部の人達が悪く言われるのは辛い。」と。

卒業を1年遅らせて「同じ学年をもう1回やる」運動をすると言っても、その運動の対象は、野球部だけですか?

運動部に所属していない生徒さんたちはどうなるのでしょうか?

インターハイが中止なのだから、甲子園大会が中止になるのは仕方がない事だと思います。

  • 質問者

    rya********さん

    2020/5/2010:21:21

    部活だけでなく授業も遅れているし、小、中、高の総ての学生はいわゆる「学生の活動」そのものが出来てないわけですから、総てを1年後ろにずらせばいいと思います・・・

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kot********さん

2020/5/1914:02:59

卒業1年遅らせるってのは、実現性に乏しいですね・・・

この知恵袋にも、間違った知識と認識で騒ぎ立てる愚か者が大勢います。
日本では、高校生のウイルス感染による死亡者出ていないのに、「死んだらどうする、誰が責任取る」とわめきちらし、感染リスクの低い行動も高い行動も、同じレベルで規制しようとする「自粛ポリス」が横行しています。

wtp********さん、こういう人達です

こういった考え無しで他人を攻撃することを、正義だと完全にはき違えた者から、高校生を守るために高校総体は中止になったのだと私は考えます。

怖いのはウイルスよりも、自己中心的な行動を仕方ないと考え、暴走する「人間」です。

低いリスク、可能性の低いことを訴え、他人の行動を制限しようとする側は「自分の都合で他人の自由を奪う責任を負うべき」である。

Nature Medicine より
感染者と被感染者の関係の調査データによると、ウイルスの量が最も多くなるのは、発症した日であることが、検出された数値で示されている。
発症後、重症化した患者を除けば、徐々にウイルスの検出数は減っていく。また、発症直前にもウイルスは検出されている。

元から保菌状態にあった者が、ウイルスの増殖により発症し、その後は免疫・抗体により滅せられることを考えれば当然の結果だろう。

不顕性感染(感染しているが症状が出ていない者)のインフルエンザの研究数値から、そのウイルスの数は、発症者の10分の1程度であることが分かっている。
インフルエンザの場合も、発症当日または翌日が、ウイルス数が最大になる。
コロナウイルスは、その標本数が少ないため、全く同じであるとまでは言い切れないが、近いデータは検出されている。

保菌状態であっても、発症まで至らない人から感染する可能性は低いと言える。つまり、発症例が50代以降と比べ、極めて少ない高校生が感染源になる率は低い。

以下(日本医事新報より)
インフルエンザ患者からエアロゾルを介した空気感染により感受性者にウイルスが伝播することは可能と考えられる。ただし,不顕性感染者からの感染の成立に関しては,呼気により排出された少量のウイルスがいつまで空気中で活性を保っていられるのかという点も考える必要がある
不顕性感染者がウイルスの高排出者であり,乾燥した環境下で,免疫力の低い感受性者が家族内のように比較的長時間,近距離で接触するような,特別な条件を備えた場合には感染が成立する可能性は否定できないが,現実的には感染が成立する場合は稀であると推測される(ここまで)

令和元年~2年度の名古屋市の集団風邪による、小中校別学級閉鎖数は、小学校291、中学校36、高校3である。
名古屋市が極端なわけでなく、他でも似たような数値データになっている。
ウイルスの罹患から発症に至るには、免疫力が大きく関係するが、免疫力の高さは年齢によって異なってくる。
データが示す通り、高校生年代の罹患率は小学生年代に比べ、極めて低い。

運動をすることにより、免疫力が高められることは、医学的データでも証明されている。(過度の運動は逆効果だが)

湿度が高くなることで、ウイルス感染率が低くなることも実証データがある。

さて、これらを鑑みたとき、中止を訴える者の恐れていることのリスクは、どれほどのものだろうか?
はたして、そのリスクを訴え、開催を中止に追い込むほどのものなかのか?
野球をする権利を奪っていいものだろうか?
よく考えていただきたい

new********さん

2020/5/1913:03:30

そんなに大量の三年生を留年させたら座らせる席さえ確保できない。

wtp********さん

2020/5/1909:43:56

様々なリスクを考えたうえで署名してるのかな?って思います。
そんなやりたいやりたいっていう感情論だけで通るものではありませんね。
それが通るなら、コロナで営業禁止の店だって感情で訴えれば出来るって事になりますから。

感染が広がったら元高校球児達は責任でもとってくれるんですかね?
どうせ何も考えないで署名してるだけですよねきっと。

47都道府県から人が来て、それぞれの地元に帰る。
つまり、感染者がいたら選手間で蔓延して全国にウイルスを持ち帰るのと同じです。
1番こわいのは兵庫県民ですけどね。
球児達が第二波、第三波をつくったなんて言われることになりかねませんよ。
球児のためにやることが、球児を苦しめることになりますね。
本当にかわいそう。

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