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コロナ後の世界情勢について。 コロナをきっかけに世界情勢が大きく動きそうです。

国際情勢 | 政治、社会問題676閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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仏法では人々が正しい教えに背き、間違った教えが国土に充満することで、三災七難が起こると説かれています。 正法(正しい仏法)に帰依する国民が増えなければ、状況はさらに悪化するでしょう。 三災 ①穀貴とは、五穀の価が異常に高騰する物価騰貴のこと。 ②兵革は戦争。 ③疫病は伝染病や流行病など、まさに新型コロナウイルス感染症のこと。 七難 ①人衆疾疫難(伝染病が流行り、多くの人が死ぬ) ②他国侵逼難(外国から侵略され、脅かされる) ③自界叛逆難(内部分裂や同士討ち) ④星宿変怪難(天体の運行に異変が起こる) ⑤日月薄蝕難(日食や月食) ⑥非時風雨難(季節はずれの暴風や強雨) ⑦過時不雨難(雨期に雨が降らない天候不順)

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よく、香港・台湾の次は沖縄という話が出てきますが、個人的にはその理屈がわかりません。 正直大きく次元の異なる話だと思います。 香港や台湾への対応と同時進行して尖閣の実効支配を進めようとしていますので、順序的に尖閣の方が早めになるかもしれません。 今後も米中が覇権を争う展開になってくるでしょうが、先進国は脱中国を進めてくると思います。コロナ賠償のことで欧米豪あたりが足並みをそろえつつありますが、その結束力がどれほどのものなのかにもよるでしょうし、あんまり追い込むと暴発する危険性もあると思います。 これまで日本も含めて先進諸国がさんざん中国を利用してきた結果、彼らが経済力や軍事力を持つことになったのでしょう。そのツケをこれから支払わされることになります。 一帯一路とか中華思想とか言ってますが、結局のところ目的は世界征服。 正直言って、中国が中国国内のことや中国人民のことをどう扱おうがどうでもいい。逆らう人民を処分、言論封殺、人権無視・・・好きにすればいいし干渉しない、しかし国際社会に中華思想などを持ち込むのは許し難い。 とりあえず、日本は具体的に矛先が向いている件については断固とした対抗姿勢を取り続け、そうでない件については静観が望ましいと思います。中国の世界征服阻止はアメリカや当事者各国に任せましょう。 対中、対米、ともにあまり刺激することは避けるべきだと思います。

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変わるとしたら中国の台頭しかないだろ。そして、あるとすれば中国対世界。 >香港・台湾はすぐ将来に飲み込まれることは確実で ????香港は、とっくに飲まれてるけど?

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コロナによって日米は中国依存からの脱却を進めています。米国の現状はわかりませんが、日本では国が企業の国内回帰やその他の国への分散を呼び掛けて大規模な支援を用意しているにも関わらず、なかなか完全撤退までには時間がかかる、または難しいところがあるようですね。 米国は中国企業の市場上場に厳しい条件をつけて追い出しにかかっていますが、中国は強気で「米国以外にも上場できる市場はたくさんある」と言っています。 が、米国に上場できていたから中国系企業はここまで大きくなれたのであって、他で今の状態がキープできるとは思えません。 では中国がこのまま弱体化していくのかといえば、私はそうはならないと思います。 いずれは米国によって中国市場を自由解放せざるを得なくなると思います。 それは日本が米国の圧力によってグローバル化へ解放させられたのと同じパターンです。 米国の本来の狙いはそこです。 中国の市場が解放されたときに米国にとって最も警戒するのは日本の企業だと思います。 今日の友は明日の敵になる、ということも予測しておかなければならないでしょう。 米国の企業が国内回帰し、米国製品のみを国内で買うことになれば、米国は再び強国になります。 この時には日本の企業も更に圧力をかけられ、中国と同じように閉め出される可能性はゼロではありません。 どのみち中国に再び進出して中国人を顧客とする時代が来ると思っていた方がよいですね。 ただし、それでもまだ技術移転や下請け依存をしているようなら、日本はどんどん弱体化すると思います。 世界秩序ですが、ここまで先進7ヵ国に敵視されるようになっては、中共覇権の拡大を許して軍門に下ることはないと思います。 白人はアジアンに永遠に支配される世界を許さないと思うからです。 中国が暴走して香港や台湾に何かしかければしめたものですが、中国もそれはわかっているのでやらないでしょう。 日本はこの米中対立に加わらない方がいいです。 日本はどのみち、共産党の支配下に下ることを米国が放置するはずがないからです。裏切った同盟国は敵になるようなものですから、常に米国の味方として平時のまま見守っているのが一番無難です。 日本はもう十分、中国の危険性を教えることができたと思います。 なので、後は世界にお任せしましょう。

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