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ATPで最年少で世界ランキング1位の座についたのは

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ID非公開さん

2020/5/2800:41:18

ATPで最年少で世界ランキング1位の座についたのは

レイトン・ヒューイットというのは有名ですが
最年少で2位になった選手って誰なんでしょうか?

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ito********さん

2020/6/312:55:04

ATP公式サイトで過去に10代のうちから大活躍していた選手のランキング推移を調べてみました。史上最年少2位の記録保持者は、恐らくドイツのボリス・ベッカーだと思います(過去のランキング表をしらみ潰しに調べようかとも思いましたがそんな時間は無く…)。ウィンブルドンを史上最年少の17歳で制した翌年、18歳10ヵ月で2位になっています。

他、10代で大活躍した主だった選手の2位到達時期は…

ビヨン・ボルグ 18歳11ヶ月
ラファエル・ナダル 19歳1ヶ月
ジョン・マッケンロー 20歳8ヶ月
レイトン・ヒューイット 20歳9ヶ月
マッツ・ヴィランデル 21歳8ヶ月

といったところですね。大概の人は2位になってから1位になるまでそれなりの月日を要しているのですが(特にナダルなんて上をフェデラーにフタをされて、2位になってから1位になるまで3年以上を要しています)、例外的に初めて2位になったその月の内に一気に1位になってしまったのがヒューイットですね。

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