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里見姉妹の師匠の森けい二九段は加藤一二三九段を超える天才だったのでは?

unr********さん

2020/5/2803:10:42

里見姉妹の師匠の森けい二九段は加藤一二三九段を超える天才だったのでは?

1、16歳で将棋を覚える
2、半年でアマチュア三段
3、5級で記録係要因として奨励会に受かる。
4、プロデビューは、1968年4月1日(21歳)

将棋覚えて僅か5年でプロ入りですよ。

羽生善治九段は、小学生低学年でしょ。ほとんどが4,5歳であるのに、森けい二九段が5歳で将棋に夢中になっていれば、10歳プロ棋士、遅くても12,3歳でプロ棋士になれていたのではないでしょうか?

将棋を覚えてから5年でプロ棋士になるなんてそんな棋士他にいますか?

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gta********さん

2020/5/2900:07:43

たいていの人はそうだと思うけど、将棋を覚える時期と熱中して強くなる時期は離れているのが普通なので、いつ覚えたはあまり関係ないです。
将棋で子供時代に天才と呼ばれる人は多いけど、やっぱりトップレベルを維持し続けると天才と呼ばれなくなります。それは、天才より〇冠王のほうがはるかに意味があるからです。
天才は誉め言葉、〇冠王は実績であり現実です。

2020/5/2817:36:28

天才の1人とは思います。加藤九段を超えるかはわかりません。仮に超えたとしても、他の大天才よりは見劣りします。将棋を覚えてから棋士になるまでの年数は無意味です。最年少とか、意味ありません。棋士になってからの実績が大事です。

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jtjkp292さん

2020/5/2814:54:54

加藤九段とは異質の天才だと言えるでしょう。

2020/5/2808:18:09

16歳で将棋を覚えたのは確かに他の棋士と比べるとかなり遅い。
元々才能があったのだろう。17歳5級で奨励会入会から
21歳プロデビューは、それほど早いとも言えない。
本当の天才なら、デビュー後にもっとタイトルを獲ったのでは。

2020/5/2808:05:10

森九段も天才だと思います。
奨励会時代の逸話も凄いです。


加藤一二三九段は、凄まじい天才です。
最年少プロ入り記録保持者であった訳ですけど、その内容もまた凄いです。

奨励会は、小学6年に入会して3年チョイの14歳で突破してます。
プロ昇格前の奨励会三段時代は、升田九段と平手でバンバン指せていた天才。
この時には既にA級並みの実力とも言われています。
奨励会入会前には、周りに強い相手など居ない地域で、一人で勉強して強くなる。

※ 森九段には、入会前にも対戦相手が居た。 と、比較している訳では無いのです。
孤高の強さは、他の天才に比べても桁が違うと言いたい。

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