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サーフィン歴1年の50歳です 現在サイズ5.10の48㍑のソフトボードに乗ってるのですが、テイクオフ成功率30%くらいなんです。 で、もう一本購入したいのですが サイズ8の55㍑かソフトボードの

サーフィン歴1年の50歳です 現在サイズ5.10の48㍑のソフトボードに乗ってるのですが、テイクオフ成功率30%くらいなんです。 で、もう一本購入したいのですが サイズ8の55㍑かソフトボードの 8の80㍑か悩んでいます。初心者はどちらがテイクオフしやすいですか?

アウトドア51閲覧

回答(4件)

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その板でダメならナニ乗っても同じだよ 出来ないのは君のせいなんだから 練習法を変えるとか 上級者からアドバイス貰うとか やることやれよ

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自分も49才からサーフィンをはじめました。 ファンボードからはじめ、ドルフィンもできず、すぐにショート35リッターくらいに乗り換えれましたが、コレもドルフィンが出来ず、自分の体重は55キロです。27リッター、5.10の板に乗り換えたとたん、操作性、ドルフィンもでき、一気にサーフィンしてる風に楽しくなりました。 おそらくボードよりも年齢的に、基礎体力、通う回数を上げると、早く上達すると思います。 因みに一年目は年間、145日、通いました。 で、なんとかビギナーズクラス2回、オープン一回入賞できるレベルになりました。 まだまだヤレますよ!頑張って下さい!

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頑張っておられますね。私も中年サーファーです。 48ℓ5.10でもう少し頑張ってみてはいかがでしょう。 48ℓあれば相当体重のある方でも乗れる板です。 テイクオフのどの部分での失敗が多いか捕捉いただければ他の回答者様ももう少し回答がしやすいのではないかと思います。 以下は私なりに回答させて頂きます。 まず、テイクオフするにはゆとりが必要です。(初心者ならなおさら) すなわち、波が来てパドル開始→うつぶせ状態でボードが勝手にしっかり走っている状態を作らなければ、ゆとりのあるテイクオフができません。 (この状態をホバーリングといいます) 上記の状態を作るには、波が切り立ってきてからパドルを始めても遅いです。 うねりの状態で波の傾斜が緩い状態、かつピーク付近を見つけてそこからパドルを始める、もしくはそこに合わせてパドルしていくくらいでないとゆとりのあるテイクオフができません。 YouTubeなどで検索すればいくらでも動画が出てきます。参考にしてみてください。 本題のどちらがテイクオフしやすいかですが、長さ・体積・幅のある板のほうがテイクオフはしやすいことになります。 ですが、それは上記のようにうねりから板をホバーリングさせないと結局は同じことです。 増して切り立ったところからパドルを始めれば板が大きければ大きいほどテールがめくり上げられテイクオフは失敗しやすいです。 ロングボードとショートボードのテイクオフの違いを想像してください。 ロングボードは沖のうねりの傾斜が緩やかなところからパドルをはじめ、どんどん加速し、早ければブレイクする前にテイクオフできます。 逆にショートボードはもう少し傾斜が切り立ってからパドルを開始します。 ですが基本的にはブレイク寸前ということはありません。(上級者や波によってはギリギリということもあります) 従いまして板が短く・薄く・幅が狭くなるほどパドル~テイクオフまでの時間が短いということになります。 とはいえショートボードでも極力ゆとりのあるテイクオフをするため、うねりからパドルしてホバーリングさせるのです。 上記を参考に頑張ってみていただければ幸いです。

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全然テイクオフできないというのならまだわかりますが、一応3割はテイクオフできるとのことですので、まずはそのボードで9割まで上げて考えてみてください。 まだまだ50才ですので、楽な方に逃げる年齢ではないです。