【司馬一族】×【竜の雲を得る如し】 「司馬懿がひと芝居うった」 正始10年(249年)1月6日に何が起きたのか?

雑談 | 投稿練習1,526閲覧

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3/11 2:36 眠い(-ω-)、3時に寝る。お休み。 ーーー 〉正始10年(249年)1月6日に何が起きたのか? 武将などにつきましては リアルに戻ったら調べたくは存じますが、 日本(じゃなくて中国でしたね。汗)の古代史だけは、 一生 学ぶ気が、ございません。m(_ _;)mごめん。

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正始10年(249年)1月6日、三國時代の魏の国において、 「兵は詭道なり」を地でいった司馬懿と司馬一族が、その政敵と曹一族を失脚させた高平陵の変がおきた。 水面下で動いても敵はいない。 敵のいない中で粛々と物事を思い通りに進めていくには、 孫子・始計篇の中の一節「兵は詭道なり」から始まる部分の大切さがよくわかる。 ところで、わしのアイコンやニックネームに意図的に似せて、不適切な投稿をくりかえした者に 「論」の一太刀を浴びせたと聞いた。 礼を言う。 あそこは見てのとおり、結構最初の方にわし自身が回答している。 かの者がわしに返信をつけていたが、わしも返信をつけた。 わしが最初から返信してればよかったが、 知ってのとおり水面下の事があったので放置していた。 気を使わせてすまなかったな。

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司馬一族の実力と恐ろしさを 歴史に刻み、見せつけた正始の変が起きました。 晋焦土隊が出る前の序段のはじまりとして、 先鋒隊が接触しました。 まだ接触程度なのでたいしたことはありませんが それでも窮する様相を見せることになるでしょう。 どうしますか。 もっと手加減した方がいいですか。

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