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2020/7/6 6:28

33回答

私は重い片頭痛持ちです。

私は重い片頭痛持ちです。 痛くなるのは早朝で、頭痛に加えて吐き気に襲われ、必ず一度は吐いてしまいます。 しかし親は、休みたいから嘘ついてるんでしょ?と言います。 学生の頃も、早退していいから行けと言われて一時限目が始まる前に親に迎えに来てもらったことがあります。 社会人になっても、遅刻してでも行けと言われるのですが症状が治るのは午後でそこから職場に行くと就業時間30分前とかになってしまいます。 忙しくて病院で見てもらう時間もなく、市販の薬も効果がありませんでした。この前上司に相談したら、休んでもいいからその時に病院で見てもらうといいよ、と言われたので受診しようかと思ってます。 職場の方は理解がありますが、親は休む事を悪としており、後で体調が悪くなると難癖をつけてきます。 どうすれば理解してもらえるのでしょうか? 今はまだお金がなく実家暮らしです。 仕事を休もうとする私が悪いのでしょうか?

職場の悩み16閲覧

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頭痛外来を受診して下さい。 近所に頭痛外来がないなどの言い訳をしず遠くても頭痛の専門である頭痛外来で診てもらって下さい。 私も一時期早朝(4時~6時までの間)に頭痛で飛び起きて薬を飲んでいる時期がありました。片頭痛って片頭痛持ちの人にしか理解されないものです。「たかが頭痛でしょ?」なんて何度言われて来たことか。親の理解を得るのも時 間がかかりましたし10年近くトリプタン製薬を服用していますが父は未だに「気の持ちようだ」と言います。 母には母の主治医である脳神経外科の医師に片頭痛の診断を受けてから理解されたように思います。母と一緒に脳神経外科に行き母の主治医に「あれ?今日は娘さん?」と言われCTを撮影し片頭痛と診断を受けました。それでも頭が痛いと薬を飲んで寝込むたび機嫌が悪くなりますよ。「うちの娘は何でこんなに弱いんだ」と何度も言われました。100%理解してもらうのは無理ですが、きちんと専門機関で診察してもらい頭痛専用の薬を処方してもらうことで多少の理解は得られるでしょう。今は車で片道1時間半の距離にある頭痛外来に通っていることもあり嫌味は言われなくなりましたよ。 仕事を休もうとするのではなく、仕事に行く姿勢が必要です。私の場合ですが朝方薬を飲んでギリギリまで寝込み、時間になれば出勤する。昼ぐらいには薬が効いてくるのでそれまでは地獄ですが、仕事を休める状況ではなかったこともあり仕事に行っていましたよ。そのとき母は応援してくれていました。休むこともありますが、社会人なので休むより遅刻、早退でも仕事に行く姿勢が必要です。周りから理解を得るのは簡単なことではありませんが頑張りましょう。

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弁護士か労働基準監督署に相談しましょう ★※民法1条、私権は公共の福祉に適合しなくてはいけない、(権利はみんなの幸せにならなくてはいけない、批判と自己批判通じて学習できないのはみんなの幸せ考えない) ★民法94条虚偽の約束は無効にできるが善意の第三者には対抗できない (約束しても嘘だよと言えば無効にできるが善意の第三者に対抗できない、善意の第三者は公務員か選挙で選ぶのが民主主義、) ★民法96条詐欺または強迫による約束は無効(騙したり脅したりしてした約束は無効にできる、) ★民法130条 条件成就の妨害は成立したものとみなせる(ブラック企業は手下に仕事の妨害させたり違法行為で仕事がうまく行かせない) ★民法132条、不法な条件あるいはしない条件の法律行為は無効(名誉毀損罪脅迫罪など刑法違反で行うのは無効) ブラック企業は違法行為をしている企業のこと 労働基準監督署に出頭命令出させましょう 応じなければ6ヶ月以下の懲役か30万円以下の罰金(労働基準法104条)罰則は労働基準法119条 ブラック企業は手下に仕事の妨害命じ、 悪口暴言、で精神を追い込みます、 下の名前は何だったけby田中角栄 パワハラの見分け方は自分の下の名前を言えない(録音を警戒しているため) スマホで、録音しましょう また下の条文に署名できない(労働基準法106条違反) (強制労働の禁止) 第五条 使用者は、暴行、脅迫、監禁その他精神又は身体の自由を不当に拘束する手段によつて、労働者の意思に反して労働を強制してはならない。 第十三章 罰則 第百十七条 第五条の規定に違反した者は、これを一年以上十年以下の懲役又は二十万円以上三百万円以下の罰金に処する。 第百二十一条 この法律の違反行為をした者が、当該事業の労働者に関する事項について、事業主のために行為した代理人、使用人その他の従業者である場合においては、事業主に対しても各本条の罰金刑を科する。ただし、事業主(事業主が法人である場合においてはその代表者、事業主が営業に関し成年者と同一の行為能力を有しない未成年者又は成年被後見人である場合においてはその法定代理人(法定代理人が法人であるときは、その代表者)を事業主とする。次項において同じ。)が違反の防止に必要な措置をした場合においては、この限りでない。 ○2 事業主が違反の計画を知りその防止に必要な措置を講じなかつた場合、違反行為を知り、その是正に必要な措置を講じなかつた場合又は違反を教唆した場合においては、★事業主も行為者として罰する 労働基準法を教えましょう 労働基準法 https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/viewContents?lawId=322AC0000000049_20190401_430AC0000000071#L

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仕事を休むのが悪ではなく、体調が万全でなく出勤が常ならない状態で会社と労働契約を結ぶこと自体が悪ですね。 当然のこととして会社は従業員に毎日定常的に出社することを求めています。 それが出来ないなら初めから働くべきではなかったのです。 因みに休めば ・成績が悪くなり ・昇級・昇進・昇給で大きく差がつけられます。